なりきりアニメ喫茶
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コメント
白蓮
[F05C] 4/16(月) 21:50
皆…元気かな…
(独り満月を見ながら呟き)
如月氷姫
[F05C] 3/20(火) 17:53
萌実>降りてきたら?(サクラ達のいる噴水に向かう途中だが萌実の存在に気付き凜とした声で言い)
萌実
[SH05B] 3/20(火) 17:46
ネオン>そうね
あなたがここにいること自体が
私には不思議だわ(クス
ふぅん・・・
サクラ達を探してるのね・・・
(春菊達を木の上から見下ろしていて)
如月氷姫
[F05C] 3/20(火) 16:36
魔王>はい。
春菊>今では兄しか封印の術を使える者はいません。
わかりました。
春菊
[PC−ecGk] 3/20(火) 16:30
氷姫)そうでしたか?
如月の一族は封印系の能力に長けていると聞いた事があったのですが…
そうですか、お兄さんの方なのですね
私にも仕事がありますゆえ、駆け付けられない時もございましょう。
その時は犬笛を鳴らして、私の妹の秋蘭を呼んで下さいな。
サクラ様たちなら、宮殿の噴水で休んでおられましたよ。
私もすぐ飲み物を持って向かいますので
魔王
[PC−ecGk] 3/20(火) 16:25
氷姫)あの子達は、普通の子と違って能力の開花も、成長も極端に遅い傾向にある。
きっとそのせいだろうな、
副作用が今の所出ていないのが幸いだが…
いつどうなるか分かったものではない、常に気をかけておいてやってくれ。
如月氷姫
[F05C] 3/20(火) 08:20
姫様達は何処にいるのかな?
春菊様ならわかるかな…?
(サクラ達を捜している)
サクラ姫&櫻
[F05C] 3/16(金) 21:35
ハァ……ハァ……櫻……
櫻)何…?
大丈夫…?
櫻)何とか……
覚醒の所為で体力が保たないね……
ぅん……力が暴走するか私達が消えるか……
櫻)梵天達に見つかるか…だね……
(魔王の宮殿の近くで漆黒のドレスを着て背中合わせに座り)
如月氷姫
[F05C] 3/16(金) 12:12
魔王>はい。(受け取り)
何故、今になって姫様達は覚醒したのでしょうか?
春菊>私には封印の術など使えません。
封印の術は兄が使えますが…今は如月家の当主として忙しいので仕方ないのですが…
後、魔王様が春菊様と行けと仰ってました。
ネオン
[PC−ecGk] 3/16(金) 11:55
萌実)それはこっちの台詞だな
まさか現世で会うことになろうとは
春菊
[PC−ecGk] 3/16(金) 11:55
氷姫)あぁ…あの姫達ですか。
サクラ様と櫻様のやんちゃぶりには私も苦労させられましたよ…
良いですか、氷姫。
姫達が力の暴走をしている時…薔薇の模様が浮き出ている場所があります、そこを一度封印して下さい。
そうすれば一時的に力を封じ込める事が出来ます
私が傍に居なかった時の対処法です
魔王
[PC−ecGk] 3/16(金) 11:51
氷姫)ほぉ…覚醒したのか…
いずれ力の制御が出来なくなり敵も味方も分からなくなる時があるだろうな。
お目付役で私の補佐の春菊をつけてやる
氷姫、お前もあの子共の護衛にあたってくれ。
(書類を起き、氷姫に通行証を渡し)
萌実
[SH05B] 3/15(木) 19:35
ネオン)ふふ、不思議よね(クスクス
まさか貴方が先祖とは思わなかったわ
如月氷姫
[F05C] 3/15(木) 19:32
魔王>申し訳ございません。(お辞儀)
ですが、サクラ姫様と櫻様が覚醒をしたのでそのご報告に参りました。
春菊)すみません。
ですが、急用なのです(真剣な表情で)
サクラ姫様と櫻様はご存じですよね?
お二人が覚醒なさったのです。
ネオン
[PC−ecGk] 3/15(木) 19:00
萌実)…そんな事はないが
…自分の生まれ変わりを目の前にするとは、また奇怪な経験をした
春菊
[PC−ecGk] 3/15(木) 18:59
氷姫)ゴホンッ…如月一族の末裔ともあろうお方が、廊下を走ってノックもせずに魔王様のお部屋にはいるなど無礼にも程がありますよ…
久々に顔を合わせたのに私の事は放置ですか、寂しいですね
(魔王の横で給仕をしながら)
魔王
[PC−ecGk] 3/15(木) 18:55
氷姫)…なんだ騒々しい。
…氷姫…ノックぐらいしろといつも言っているだろう…?
(やれやれというため息をつき)
私は今大臣との会合を控えているんだ、話は手短にしろ
(紅茶のカップを持ち書類に目を通しながら)
萌実
[SH05B] 3/15(木) 14:17
ネオン)あら、用がなければ話かけちゃいけないの?(クス
如月氷姫
[F05C] 3/15(木) 11:01
姫様の覚醒の事を魔王様に早くお伝えしなければ……!(氷の姫が着る正式な服で魔王の宮殿内の廊下を走り)
魔王様…!(宮殿にある魔王の部屋に入り)
ネオン
[PC−ecGk] 3/14(水) 15:35
萌実)先祖返りか、なんの用だ?
夏野 霧姫
[PC−ecGk] 3/14(水) 15:34
萌実)へぇ、少し見ないうちに言うようになったじゃない。
心が闇に染まっている者に興味は湧かないわねぇ…
そうね、氷漬けのまま砕いて詠の蜘蛛の栄養にしてくるわ
ここをよろしくね
(大きい狼に跨ってその場を去り)
萌実
[SH05B] 3/8(木) 21:08
霧姫)あいつのことならあんたの好きにするがいいわ
もう私には関係ないもの、
あいつだって同じよ
(今までと比べものにならないくらいに冷酷な笑みを浮かべ)
あの狐が私のご先祖、ね
ネオン)久しぶりね、ご先祖様
ネオン
[PC−ecGk] 3/7(水) 15:44
詠)さぁ…。物好きな奴らがする事だ、分からん
とにかく今はレッド・クロウと遭遇しない事が優先だな
あいつらに捕まれば執行書がなくとも目の敵にされてるうちは襲われるぞ。
霧姫)そうだな、まぁ逃げきれただけでも運が良かった蟲なんだろう。
また会った時に連れてくれば良い
大神様もそこまで急ぎではないらしいからな
夏野 霧姫
[PC−ecGk] 3/7(水) 15:27
萌実)ふーん、最初から恋愛感情なんてあの騎士くんにはなかったって事ね。
なんて残酷で面白いのかしら。
ふふ…今頃氷漬けか…少し遊びに行ってみようかしら。
ネオンは狐だもの、貴方のご先祖様よ?
狐が人間を食べるなんて聞いた事ないわよ
(クスクスと残酷な事を言いながら笑い)
詠
[SH05B] 3/4(日) 21:35
ネオン)・・・あの者達、
またするつもりなんですの?
せっかくこの子達の餌を見つけたのに・・・もっとあげたかったものですわ、残念なこと
萌実
[SH05B] 3/4(日) 21:33
霧姫)別に構わないわよ
忠誠なんて形だけ、
仲間だの恋人だのただのまやかし殺るか殺られるか、それだけよ
そこの蜘蛛にでも喰わせれば
詠もネオンも喜ぶんじゃない?
(冷酷な笑みを浮かべながら)
サクラ姫&櫻
[F05C] 3/4(日) 20:59
何か、嫌な予感がする…櫻はどう思う…?
櫻)確かに、嫌な予感がするね。
まさか、梵天達に何か会ったのかな…(指輪を見つめ)
櫻……。
櫻)まさかね……(失笑)
(覚醒した姿のまま鏡合わせの様に手を合わせ)
夏野 霧姫
[PC−ecGk] 3/4(日) 20:47
ネオン)そのようね…。
まだたっぷりと血を貰ってないのに蟲には逃げられるし…つまんないわ。
逃げたって、…どうせ捕まってしまうのにねぇ…?
あの子たちのすごぉーく大切な人は…
もうこの子の腹の中なんだから
(意味深な言葉を言って大きい蜘蛛の腹を見て)
ネオン
[PC−ecGk] 3/4(日) 20:45
詠・霧姫)おい、詠、ナツ。
…なんかあっちの方、騒がしいぞ?
またレッド・クロウの奴らじゃないのか?
最近、ここら辺の罪人を執行書通りに次々と処刑しているらしいからな…
巻き込まれんうちにさっさと引くぞ。
(闇を纏った純白の毛並みをし妖しく輝く赤い目をした狐)
夏野 霧姫
[PC−ecGk] 3/4(日) 20:42
萌実)あのお守りの騎士くんに忠誠を誓ったんじゃなかったの?
てっきり一緒に逃げるんだと思ってたわ。
さぞかし騎士くんは今生死の境をさ迷っている事でしょうね。
あぁ…もしかしたらもう死んでるかもしれないわねぇ…
(無邪気に笑いながら)
櫻
[F05C] 3/3(土) 19:12
さて…どうするか…(サクラを抱き上げたまま)
覚醒したから今までより力の霊力が上がってるから下手したら梵天と夜鳥が来るかもな…
萌実
[SH05B] 3/3(土) 18:49
霧姫)そのようね(ニコ
お守り・・・ああ、耕輔のこと?
クス、分かってる癖に相変わらずね
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