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コメント
 
ユエル[PC−71Lp] 12/1(月) 17:00
まゆこs>はい^^

ユエル[PC−71Lp] 12/1(月) 17:00
^^

まゆこ[PC−Slag] 12/1(月) 16:59
ちょっと落ち

まゆこ[PC−Slag] 12/1(月) 16:59
ユエル
[>もちろんOKだよ!!
そん02書いてね♫
嬢恋希望??

ユエル[PC−71Lp] 12/1(月) 16:55
初めまして、小説を描いてよろしいですか??

まゆこ[PC−Slag] 12/1(月) 16:42

[>もちOKだよぉ!!
どん02書いて☆

[PC−xhsT] 11/30(日) 22:28
また、、、
書いて良いでしょうか・・・・

美海[PC−iJ8.] 11/30(日) 08:47
《星空へ》ー輝く星達ー

第二話:別れ


歩詩は、私の彼氏だった。
でも、春休みのデートでー…


=3月25日=


秋音「歩詩…まだかなぁ?」

約束の時間から、十分過ぎちゃったよ…?
早く来ないかなぁッ…


歩詩「秋音ーッ!!」
秋音「歩詩ッ!遅いよーッ」

早くデートしたいッ。
歩詩と、楽しくショッピングしてた。


歩詩「そろそろ帰ろっか。」
秋音「そーだねッ!」

フツーに歩行者用の道路を歩いてた。
今日は、楽しかったなぁー…そんな迂闊なコトをただココロの中で繰り返してー…

キキーーーーッッッ!!!

えっ…?急ブレーキの…音?

ドンッー…

イヤな音だ。
ふと、道路側に居た歩詩を見た。


秋音「歩詩…?」

どうして、道路に寝てるの?
私は、歩詩の体を揺らした。

ヌルッ。

手が赤くなってた。

秋音「ほ…し…?」

歩詩から確実的に血が出てたー…

秋音「歩詩ッッッ…目を覚まして…?」

すると、歩詩がゆっくりと、私の手を握ってきた。

歩詩「良かった…秋音が生きてて…でも…俺は…無理…みたい…ゴメン…な…?秋音…好きだよ…」
秋音「私もだよッ…?歩詩が好きだよ!!ねぇ…歩詩ぃ」

歩詩は、ゆっくり目を閉じた。

秋音「歩詩…歩詩ッ!?目を覚ましてッ!!歩詩ーーーーーッッッッッ」

歩詩は、即死だった。



星「星野?どうかした?」
秋音「ん?何にもないよ?」


私は、作り笑顔になっていた。笑えない。

秋音「…何部に入ろっかな」



第三話:部活 に続く!

美海[PC−q9mS] 11/30(日) 08:18
《星空へ》ー輝く星達ー

第一話:中学生


「あーきーねッッッ」
秋音「ん?なに?姫愛。」

みなさん。こんにちは。
私、星野 秋音〔ほしの あきね〕。
今日から、中学生です。
友達の、茜崎 姫愛〔あかねざき ひな〕。
小学校の時から、ずーっと仲良し。


姫愛「早く、クラス表見に行こっ!!」
秋音「そうだね。行こっか」

タタタッ…

うーんと…星野 秋音…っと…えーと…


秋音「あった!!4組だ!」
姫愛「私は、3組。隣りのクラスだねッッ」
秋音「うんッ!!」

私達は、互いの教室まで、楽しくおしゃべりし、教室に入った。


〔1−4〕

うーんと…私の席は…
窓側の一番後ろだ!〔前から5番目〕

ストンッ

私は、席についた。
机の上に、一枚の桜の花びらが落ちていた。

秋音「ありゃ。窓が開いてるから、入って来ちゃったかぁッ。…歩詩なら、窓からフワッと飛ばすかなぁッ。じゃあ、私もそうしようかなぁ」


私は、窓から、机の上にあった桜の花びらを飛ばした。
歩詩。歩詩も中学生になれたら良かったね。
歩詩のブレザー姿…見たかったよ。

ダメだなぁ…
思い出してきちゃうや…


ストンッ


隣りの席の人が座ったみたい。私は、窓から見える景色を見たままだった。


「俺、川桜 星。〔かわさくら ほし〕ヨロシク。」

えー…
歩詩ッッッ!!??


あっ…違う…

秋音「私は、星野 秋音。ヨロシクね。川桜君。」
星「ヨロシクな。星野。」

似てるー…
顔も声も性格もー…
違うー…
歩詩とは、違うー…
名前まで一緒なんだ。漢字は違うケド…

歩詩。ゴメンね?
本当に、ごめんなさい。



第二話:別れ に続く

美海[PC−q9mS] 11/30(日) 07:53
《星空へ》ー輝く星達ー

プロローグ


当たり前だと思ってた。


キミがいるコト。


キミと話すコト。


星空を共に見るコト。


何もかもが当たり前だと思ってた。


だけど、違った。


当たり前じゃなかった。


先に行かないでー…


ただそう伝えたかった。


キミがいるコト全てが、私の支えだった。


そして、今ー…


もう一人のキミに出会った。


夢じゃないよね?


キミとの思い出ー…


忘れられないよ。


忘れたら、キミがいなくなった気持ちになっちゃってー…


また、星空を見ようね。


また、綺麗な星を見ようね



第一話に続く!

美海[PC−XgAy] 11/29(土) 18:48
『『キミ』』


エピローグ


恋なんて、マダ知らなかった。


愛なんて、マダ知らなかった。


でもね、好きになるのは、良いカモしれない。


愛されるって、良いカモしれない。


キミが、一番好き。


いまも大好き。


昔から大好き。


きっと、これからずーっと大好き。


恋を初めて知ったの。


愛を初めて知ったの。


瑠伊「美麗ーッッ!!」


愛する人の呼び声が、聞こえる。


美麗「ん?」
瑠伊「早くコッチに来い。」
美麗「うん。」


愛する人の近くに行きたい。


隣りにいたい。


瑠伊「美麗が、一番好きだからな、」
美麗「私もだよ!」


キミが、一番大切なんだ。



ー終わりー

美海[PC−XgAy] 11/29(土) 18:38
『『キミ』』


第五話:好きだもん


瑠伊「・・・あんさぁ」
美麗「なに?」


な、なんか二人きりだと、落ち着かない・・・


う〜・・・


瑠伊「美麗・・・聞いてくれる?」


な、なんだろ・・・


すっごく真剣そう・・・


美麗「ど、どうしたの?」


瑠伊ー・・・?


瑠伊「俺な、美麗が好きなんだ。」


えっ・・・?


本・・・当・・・?


瑠伊「美麗は、どう思ってる?」


そりゃ・・・


美麗「私も・・・好きだよ。」


言っちゃったよぉ・・・


いまさらになってやけに恥ずかしく・・・。


美麗「・・・」


しばらく沈黙が続いた。


すると、瑠伊が抱き締めてきた。


美麗「ちょっ・・・瑠伊!?」

瑠伊「良かったぁ・・・」


瑠伊・・・。


奈々「美麗。おめでとッ♪」


奈々。


私は、瑠伊の元を離れ、奈々の方に行った。


美麗「どうなったの!?」


奈々は、一回下を向いた。


やっぱり、ダメだった・・・?


奈々「OKもらったよ!!」


ホン・・・ト・・・?


美麗「良かったねッッッ」



続く

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 17:33
切ない感じでー・・・良かったよ!!

まゆこ[PC−p8bP] 11/29(土) 17:29
【Xmas・Love】どぉでしたか??
初めての完結作品なので感想ぜひ02いただきたいです!!

まゆこ[PC−p8bP] 11/29(土) 17:27
【Xmas・Love】

クリスマス当日。

学校に行った。
「晴香おはよ」
「真美、珍しく挨拶かぁ…ほほう」
「何よぉ??」
「ふぅん…拓真君の影響とヵゝ??」
「違うし」
「ほらほら!!いるよん拓真君」
「真美貸してくれないか??佐藤(晴香のコト)いいか??」
「もちいいよぉ!!」

「何よぉ!!こんなところに連れてきて!!完全学校サボリよ??どぉしてくれるのかしら??」
連れてこられた場所は出会った場所。
「ここで何する―」
私の言葉は途中で消えた。
何故かというと二宮がキスしたから。
「は??」
「はじゃねーよ、俺…お前が好きだ。」
「私を??」
コクン
二宮はうなずく。
「私も!!」
「マジで??」

私やっぱり恋して良かった。
これからは孤独な道を歩いて行かない。
貴方と共に幸せに生きていける。

いつまでも、ずっと―

まゆこ[PC−p8bP] 11/29(土) 17:18
【Xmas・Love】

えっ??
「好きな人いんの??」
私...あんたが好き...
なんて恥ずかしくて言えないよ。

沈黙。
「そういう二宮は??」
「俺はいる」
えっ!?
「誰??」
「俺が好きな人は…ま―」
♪〜♫〜♪
私の携帯電話。
「ちょっと失礼」
屋上の端に行く。

「もしもし??晴香??何かしら??」
「真美!!重要情報getだよぉ♫」
「何々??」
「二宮君の好きな人…真弓らしいよ!!」
「真弓??」
真弓といえば,派手系ファッションで有名な可愛い系の女子。
「びっくりだよね!!硬派な二宮君が真弓なんかの事好きだなんて!!」
―二宮は真弓が好き。

ショックだよ...
「じゃ、真美〜切るよぉ」
ツーツーツー
あの“ま”は私の真美の“ま”じゃなくて真弓の“ま”だったんだね。

「私、帰るわ」
「は??真美なんで??」
「うるさいうるさい!!」
「何だよ??逆切れ??なんで俺になんだよ」
そのとおり。
「まずうるさいのぉ!!帰る!!」

クリスマスイブ。
失恋しました。
もう2度と恋をしないって決めてたのに。
恋しちゃった。
そして失恋。
やっぱり私は恋なんてしない方がいいのね。

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 17:17
『『キミ』』


第四話:奈々の恋

美麗「瑠伊っ!」
瑠伊「あっ?なんだ?」


瑠伊は、何にも事情知らないんだよねぇ・・・


さぁて、どうしようかなぁ・・・


美麗「あのね、美那(妹)が、会いたいんだって、
会ってくれない?」


美那・・・


ゴメン!!


勝手に使いました・・・


瑠伊「美那ちゃんが?おぅ。いーぜ」


よーしっ!!


のった!!


美麗「こっちだよ!!案内するよー!!」


私は、瑠伊の手を引いて、歩き始めた。


本当は、すっごくドキドキしたんだから!!


私は、奈々の近くで、小さな声で言った。


美麗「頑張れ。」


あとは、奈々自体だね。


瑠伊「で、手伝ってるのかぁ」


一応瑠伊にも報告。


美麗「二人が結ばれるといーね。」



続く

美海[PC−XgAy] 11/29(土) 16:01
『『キミ』』


第四話:奈々の恋


=クリスマス会当日=

美麗「えっ!?千蘭院君を好きになっちゃったぁ!?」


あ。突然すいません。


只今、開始時間30分前


奈々の恋を知りました。


奈々「うん・・・。このクリスマス会で、どうしても、伶緒君と付き合いたいの!!お願い!」


奈々・・・


こんなにホンキなんだ・・・


世羅チャンや、紗英チャンや、藍チャンや、ライバル多いケド、頑張るんだね・・・


美麗「うん!応援するよ!」


=30分後=

伶緒「おじゃましまーす!」

瑠伊「じゃまするぜぇ」


おっ。きたきた。


さぁて、行きますか。


美麗「奈々。いー?」
奈々「う、うん。」


作戦開始!!!


続く

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 14:14
『『キミ』』


第三話:モヤモヤ


瑠伊「美麗?顔、あけぇぞ。熱でもあんのか?」


ーコツンッー


瑠伊が、私のおでこに、瑠伊のおでこを当てた。


ードキンッー


やめてー・・・。


これ以上・・・。


ドキドキさせないで・・・。


瑠伊「平熱だなッ!!」


瑠伊・・・。


カッコよすぎ!!!


も〜・・・。


美麗「・・・」
瑠伊「まさか、千蘭院を好きになったんじゃないかッ?」


えっー・・・


違うよ・・・


美麗「違うよ!」


誤解されたくないよッ。


瑠伊「そう?じゃあな!!また、クリスマスでな。」
美麗「う。うん。」


瑠伊ー・・・。


本当に、瑠伊が好きカモしれない・・・。


恋なんて、マダ知らないケド、


好きって気持ちは、分かったカモ・・・。



続く

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 10:37
しぃ〉はぁい。

美海[PC−XgAy] 11/29(土) 10:37
『『キミ』』


第三話:モヤモヤ


=下校中=

美麗「瑠伊・・・。怖・・・い・・・よ・・・。」


人って、あんなに怖いの?


イヤだよ・・・


あんな人・・・


クリスマス会に呼びたくない


瑠伊「大丈夫。なんかあったら、俺が守るから、」


瑠伊・・・ー


ありがとう・・・


瑠伊「それに、なんかあったら、じじいに退学にしてもらえばいいだろう?」


あ、そっかッッッ


美麗「瑠伊って頭いいね!」


すると、瑠伊は、満面な笑みで、


瑠伊「だろっ??」


と言った。


どうしよう・・・


胸がドキドキしてくる・・・


どうしてかな・・・


ーだって私、


恋なんて、マダ知らないもん、


本当に、恋ー・・・?



続く

しぃ[PC−B0Aj] 11/29(土) 10:35
ウチのことはしぃって呼んでね♪(椎奈)から。

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 10:26
『『キミ』』


第三話:モヤモヤ


伶緒「城南さん。」


あれから、ずーっと千蘭院君が話しかけてくるんだよねぇ


美麗「なによ。」
伶緒「おぅ・・・こえ〜!!」
美麗「うるさいもん!!」


本当・・・こういう人苦手・・・


伶緒「だから人の話聞けって」


思い切り腕を引っ張られた。


美麗「離せっっ!!」


ヤバッ!!


蹴り飛ばすトコロだった!!


私の本当のココロがぁ・・・


私、知らない人に、触られると、蹴り飛ばす癖があるんだよねぇ・・・


伶緒「だからさ、下の名前。なんていうの?」


ったくよぉッッッ


うざったい!(本当は、男っぽい)


「おいッ!!千蘭院!!」


この声はっ・・・


美麗「瑠伊!!」

瑠伊「美麗を離せ!!」

伶緒「ふーんッ。美麗っていうのか。いーよ。離してあげる。」


私は、すぐに瑠伊の方へ行った。


瑠伊は、私の肩を、優しく持つと、こう言った。


瑠伊「美麗のイヤがることやんな。いいな。」


瑠伊っ・・・



続く

美海[PC−XgAy] 11/29(土) 10:05
『『キミ』』


第二話:約束


世羅「美麗様も迷惑するわよ。」


えっ!?私!?


紗英「ねぇ。せっかく仲良しの子とパーティーなのにねぇ。」


藍「伶緒様ァ・・・」


怖っ!!!


伶緒「ふーん。くだらねぇ。俺は、とにかく、城南さん達とパーティーをやりてぇんだよ。」


千蘭院君・・・


勇気ありすぎ・・・


世羅「・・・分かったわぁ。その代・わ・り・、私と付き合って下さらない?」


世羅チャン・・・?


彼氏がほしいだけ・・・?


美麗「すいません。」


もー、怒ったんだ・け・どぉ


紗英「どぅしたのぉ??美麗様??」


美麗「さっきから、聞いていればなんですか?その会話。成立っていませんわ。
それに、マナーがない人に、我が学園にいてほしくはありませんわ!!
世羅さん。」


世羅「はっ、はい!!」


もうスッカリビビってる感じ


美麗「世羅さんは、十分可愛いのですから、そんな庶民がやるようなことはやめ、しっかりと立ち向かいなさい。」


世羅「美麗様ァ・・・分かりましたァ・・・」


ふぅっ・・・


わざわざ疲れる・・・


伶緒「じゃあ、約束な。」


アンタのためにやった訳じゃないんだけど。


瑠伊「美麗。かっこよかった!!」
美麗「そうかな?」



続く

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 09:54
『『キミ』』


第二話:約束


美麗「何か用でございますか?」


わざわざこっちに来るかなぁッ?


女子の目が怖いの!!


伶緒「僕も、そのクリスマス会に行っていぃ?」


うっ・・・


女子の圧力がぁ・・・


美麗「でも、せっかく、あの女の子達が誘ってくれたのよ?私達のパーティーなんて、小規模ですので、アチラの方達と・・・」


納得してよぉぉ!!


伶緒「俺、あーゆーブリッ子苦手なんだよなぁ。だから」


女子の前で言っちゃったよ!


「伶緒様ってぇ、ヒドいわぁ」


あっ。


あのグループのボスの、世羅チャンが攻撃にでた。


世羅「ねぇ。そう思わない?紗英ちゃん」


紗英ちゃんは、一番のブリッ子!!


紗英「ぅん・・・紗英もそう思うゎぁ。伶緒様が、クリスマス会に来てくれないなんてぇ・・・!!見てぇッ。藍チャンが泣いちゃったわぁッ」


藍チャンは、クラスの泣き虫さん。


藍「うっ・・・伶緒様ったらヒドいゎぁ・・・っ」


中1になっても泣き脅しかよ・・・


コレに勝つのは、無理だよ



続く

美海[PC−XgAy] 11/29(土) 09:41
『『キミ』』


第二話:約束


=放課=

瑠伊「美麗っ!今年も、クリスマス会やるッ?」


クリスマス会ー・・・。


毎年、私の家でやってるの。


美麗「えーっ。中学生なのにぃ??やりたい?」


その話を聞き付けたのか分かんないケド、奈々が来た。


奈々「クリスマス会?じゃあ、私と美麗でやろっ♪」
瑠伊「おいっ。俺は?」
奈々「あっ。忘れてたぁ。」


私達が話してると、女子の大きな声がした。


「「「「「「「「伶緒様ァ♪」」」」」」」」


う、うるさっっっ!!!


いくら離れてても、すんごくうるさいんだけどっ!!


伶緒「なに?」
「私のお家でぇ、クリスマス会やるんだけどぉ、来ないぃっ?」


奈々「何・・・?アレ・・・。ブリッ子・・・」


私もそう思うよ・・・。
クリスマス会は、仲良しのみんなでやれば良いのに・・・。千蘭院君を誘いたいからって・・・。


伶緒「なぁなぁ。今年は、どこでやるッ?『クリスマス会』」


伶緒がそう言った瞬間だった。


千蘭院君が、私達の方へ来た。



続く

美海[PC−jn2a] 11/29(土) 07:33
『『キミ』』


第一話:出会い


先生が、教室に入ってきた。


「今日は、お知らせがあります。」


ざわっ


今日は、何のお知らせだろ・・・。


「なぁなぁ。美麗。転校生じゃねぇの?」


【白鷺 瑠伊。美麗の前の席であり、幼馴染み。】


美麗「うん。多分ね…」


ざわめく教室。


ソコに、あの男の子が入ってきた。


伶緒「千蘭院 伶緒です。」


「カッコいい!!」


「イケメンだわ。」


女子が、言う。


男子も、口を開けっ放しで、転校生を見る。


「じゃあ、席は〜…」


美麗「先生。廊下側の一番後ろが開いていますわ。」


私は、自分の席に遠い席を推薦した。


「そうね。」


瑠伊「美麗も悪魔だな。」
美麗「うるさいわよ。」


幼馴染みの瑠伊には、お見通しだったみたい。


「じゃあ、授業を始めます」



続く

椎奈[PC−B0Aj] 11/28(金) 19:57
新小説書くね♪
【君だけの冬】

おはよ・・・。もう朝早くない??
私の1日はいつもここからだ。
「美姫!!早く起きなさい。遅刻するわよ!」
母のキンキン声が響く。
「ふぁ〜。眠たい!!もう分かってるってー。」と私は眠たそうに階段を降りようとしていた、その時・・・・・。
「あっ」足を滑らせて思いっきり転げ落ちてしまった・・。ゴロゴロゴロズッでーン。「いった〜い。」私の大声が家じゅうに響き渡った。その大声にびっくりした、お父さんが起きて来た・・・。
「な、なんだなんだ?誰だよ?朝っぱらからうるさいな!」
ずいぶん眠たそうだったらしい・・。悪い事しちゃったな・・・。
「ごめんなさい!つい転げ落ちてしまって・・・。」
と誤るとお父さんは
「本当に美姫はドジだな・・。もう少し落ち着いて行動しなさい」
と言われた・・・。てへへへ、私って本当に何をやってもうまくいかないんだ♪
ちなみに私の名前は、有坂美姫。
高校1年。部はバドミントン。
昔からおっちょこちょいだったらしい。
でもスポーツは万能。でも勉強はNG
アハハハ。。こんな楽天家な美姫のSTORYが始まるよ〜♪

まゆこ[PC−Xp1b] 11/28(金) 19:14
【Xmas・Love】

学校。
「おはよ,真美」
「おはよう…二宮♪」
なんか、あの日以来二宮と仲良くなったような気がする。
席も近いこともあり、私たちはこれまで以上に親しくなった。

=屋上=
私は弁当を食べに屋上にきた。
「あれ??二宮??」
雪ふってる・・・
「風邪ひくよ〜??」
二宮が気になってきたこの頃。
「おまえこそ風邪ひくぞ!!」
「大丈夫!!っていうか、雪、きれいだね〜」
隣に座る。
明日、クリスマスだ。
「おまえって好きな人いんの??」
えっ??

まゆこ[PC−Xp1b] 11/28(金) 19:08
【Xmas・Love】

ガッ
「痛ッ!!」
靴が石段にひっかかった。
そしてこける。
「大丈夫??」
ちゃんと謝るその人。
顔はみえない。
私と同じ年くらいかしら。
「大丈夫??」
心配そうに言う。
「うん,平気よ。心配してくれてありがとう」
「でも…ケガ…」
「え??」
足から血が出ていた。
私のファッションは,ショートパンツに2ハイ,ブーツだったもの。
少し痛いけど、大丈夫...なはずなのに??
「あれ??立てない...」
スッ
無言で手を差し出してくれるその人。
「ありがと…」
優しいんだね。
ってあれ??
「二宮??」
「真美??」
同じクラス,近い席の二宮拓真だった。
けっこう顔が良くてもてる。
女たらしとか言われてるけどこんなに優しいのね。
「真美だったのかよ〜!!全然気付かなかった!!」
「二宮なのね??私も気付かなかったわ...」
「真美おまえこんな時間に何してるんだよ??」
時間は夜の11:30。
駅前でブラブラ歩いている年じゃない。
「そういう二宮こそ…何してるのよ」
「俺??DVD返しに!!延滞料かかるの嫌だし〜」
「二宮ってそういう趣味なのね??今まで知らなかったわ」
「おまえは??なにしてんの??」
「私は...散歩」
「散歩??こんな時間に!?」
「悪い!?」
「別に...いや...意外だなって」
その後私は二宮と会話を交わした。

まゆこ[PC−Xp1b] 11/28(金) 18:52
【Xmas・Love】

今年も冬が来る。
冬といえば、みんなは何を考える??
私は…―
クリスマス。
忘れられない出来事があるから。

それは1年前。
私は恋をしていた。
ずっと昔から好きだった人。
クリスマスに告白した。
「好きです」
返事は…
「ごめん、俺彼女いるんだ…」
失恋。
最悪なクリスマスになった。

それから私は恋ができない。
怖くておびえてる。
そんな自分嫌だけど。
どうしようもないんだ。

まゆこ[PC−Xp1b] 11/28(金) 17:41
気まぐれで違う小説書きます☆
(オイオイ;

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