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なみ[PC−Ehie] 11/7(金) 16:56
「私はあの時・・・」

「佐奈ー!」
百合が声かけて来てくれた。
「私ぃ、翼君好きになっちゃったかも〜」
「はぁ??」
校門を出たら・・・、翼がいた。
「あれっ!翼君。」
「百合ちゃん。そっちがよんだんじゃん。」
「あれ!そうだっけ。じゃあ!佐奈。」
「いいじゃん。こっちも2と2になっちゃったからさ、佐奈ちゃんも。」
「じゃあ、じゃんけんできめよ!」
うげっ!
翼とか・・・。

ゅう[PC−cQm9] 9/11(木) 16:08
【天使の歌】

「宮崎!」
先生の声が教室に響く。
「はっはい!」
私はびっくりして立ち上がった
そのひょうしでイスが倒れた。
「テスト…いらないのか!!」
「すっすいません!」
私は先生の手からテストを奪った
「ったく…授業中に寝るなんて…」
先生は文句を言いながら戻っていった

私の名前は宮崎玲奈。
中学校1年生だ。
成績抜群でスポーツができ、人気で…

…な〜んて嘘。
成績は後ろから数えた方が早い。
スポーツもダメダメ。

でも…音楽だけはトップ。
歌のテストでも10点満点。

だけど…友達は少ない。
あーあ…もっと友達が欲しいな…

ゅう[PC−cQm9] 9/11(木) 15:54
さっそく書くね♪

【天使の歌】

 ピアノの音がする…

ゆっくり伴奏が始まって…

ここで私は歌い出すの…

みんなから

「天使みたいだね」

って言われるの

…でもあの人はそう言ってくれない

だけどいっしょに歌ってくれる

ピアノと一緒に…

なみ[PC−BqfO] 9/7(日) 18:29
早速書きます。
「私はあのとき・・」


私の名前は、坂崎佐奈

友達の百合に誘われた合コン。

私は、地味。眼鏡だし。

「はぁ・・・」

「おれっ宮崎翼」

うわっこいつかるそー

こんな利用されてる毎日なんかやだ。

私が、じつは、ここに来た本当の目的は、
死ぬため。

天国には、きっと、いい人たちがいる。

私にぴったりの場所。

「ちょっとトイレ。」といって屋上に行った。

よしいまだ。

フェンスに上りかかった瞬間誰かに倒された。

「いっつう・・・なにすんのよ!!」

「宮崎翼・・・」

立ち上がったと同時に、腕をつかまれ・・・
キスされた。

「なにすんのよ!」

「俺と付き合わない?」

「誰があんたなんかと!!」

最悪だ。

美緒[PC−/myD] 8/30(土) 22:35
【天使からの贈り物】



次の日学校に行った私の目に飛び込んできたのは

黒板に書かれた文字だった・・・

―元木最ッ低お前なんか死ね―



何分経っただろう・・・・・
ほとんどの子が学校に来てる時間だった

紅雅[SO704i] 8/10(日) 23:15
前の続き書かせて貰います!!

題名『殺戮人形達の嘆き』
「マリア、任務は終わったのか??」男は近づきながら背中を向けているマリアに問いかけた。
「えぇ終わったわ、スヨウ」マリアは振り向き、スヨウの方を向いた。
スヨウは若干顔を引き攣らせながら、「うわっ・・・!!マリア、お前返り血凄いぞ!!」
少し怒りを含んだ声と目で「・・・最初は怪我をしたとかそう思わない??」
するとスヨウは、
「お前みたいな強い奴が、こんな奴らに傷を負う事は無いだろう。」
ひょうひょうとした顔でサラリと言った。

また切ります。(汗)
すいません、お目汚しで・・・!!

紅雅[SO704i] 8/7(木) 22:34
初めまして!!少しですが書かせてもらいます♪


黄昏色をした空の下に、血で紅に染まった剣を持った女性が一人佇んでいる。
彼女の周りにはいくつかの人間“だった”者達が生命活動を止め、横たわっていた。
その者達を彼女は無機質な黒い瞳で見ながら、
「任務完了・・・。」
鈴のような美しい声でポツリと言った。
暫くそこで佇んでいると、一人の男が彼女の近くに寄ってきた。

中途半端ですが切ります。(汗)
皆さん恋愛物なのに一人ファンタジー(&駄目文)ですいませんでした!!

美緒[PC−8NuX] 8/7(木) 20:49
【天使からの贈り物】続きから!!!
「え・・・えっと・・・その・・・・」
「もしかして・・・俺の事嫌い?」
「ちっ違うの!!!嫌いとかそんなんじゃなくて・ちょっと考えさせてほしいの・・ダメかな・・・・」
「別にいいよ!!!!!いい返事を待ってるから・・・じゃあな・・・・」


そう言って緒方クンは壊れた自転車を押しながら帰っていった・・・・


私はどうしたらいいんだろう・・・・
やっぱり親友に相談するのが一番だよね!
明日、葵と真璃夏に聞いてみよっと・・・



でも・・・現実はそんなに甘くはなかった
それをもっと早く気付いていればよかったのにな・・・・・

美緒[PC−8NuX] 8/7(木) 20:29
忰>小説ありがと^^
全然駄作じゃないですよ!!!

[M702iS] 8/7(木) 19:40
続きゎ、また後で書きに来ます^^
カナリの駄作ですが、読んでやって下さい^^;(ちょ
オチです♪

[M702iS] 8/7(木) 19:35
―恋色学園―
続・舞台 1

私が席に着くと、
「オレぁ『西嶋 雷我』だぜ。ヨロシクな!あと、オレにはタメ口使うよーに。」
と最初に声を掛けた、雷我と言う男子。
「はい。此方こそ^^」

とりあえず
そう言って置いた。

――長〜い休み時間
ざわめく教室
やはり、皆 アリアの方に集中していた。
「アリアc、メアド&ケー番こーかんしよ〜♪」
「よかったら学園内、探検しようよ〜」
等。にぎわっている。


こうしている内、
今はお昼TIME☆
「アリア!一緒に食おうぜぇ!」
なんか、懐かしい声…
「…憬!?」
「おう^^めっさ久し振り!」
彼は、『邑季 憬介』
私の従兄妹。
正直、驚いた…。
まさかこんなトコで会うとはね…

[M702iS] 8/7(木) 19:04

―恋色学園―

舞台 1
【最初は…――】

――桜咲ク
――この広い校庭
桜で、一面ピンクの世界
今日
私は…此処、、
【姫城中学園】に、転校する事に
なりました

━━━━━━
今、2-Aクラスに居る。

「今日から2-Aに通う仲間です!自己紹介してもらいましょう!」

「霧城 アリアです・・。皆、宜しく御願いしますね^^」
『宜しくッ』
皆が声を合わせてそういった
「あと。質問したい人は、後で受け付けますよ」
それだけを言って、自分の席に向かう。

[M702iS] 8/7(木) 18:32
こんばんわ(?)
はて…何日ぶりでしょうか…笑
てか私も、小説書きますネ^^

流那[PC−cDtw] 8/7(木) 18:13
美緒チャン[>STORYに居るよ♪いえ02♪てか、素直に読んでくれてありがとう。消されるかと思った、あたしのカキコ。

美緒[PC−HowJ] 8/7(木) 12:16
流那>小説と、小説を上手に書くコツありがとう!
流那は。+:+*♡STORY+:+*♡で小説書いてるでしょ?こないだ宣伝する所を探して見つけたんだ!

流那[PC−Crk9] 8/6(水) 20:30
♥小説を上手に書くコツ♥
@ナレーターは主人公目線で書く。
A現実のシーンから過去のシーンに入る時は2〜3くらい行間を空ける。
BAと同じように、学校に居るシーンから家に帰ったシーンに移り変わる場合も行間を空ける。このときゎ大体1行か2行を目安に。
C小説のキャラは大体高校生だから、高校生らしくキャラクターをギャルにしてみたりなど、工夫する。
D電話のシーンを書くとき、かけられた方のカギカッコは「」で、かけた方は『』として近くで喋ってないようにする。
E行間を1個も空けずに書かない。
<<例>>
私はスーパーへ買い物に行った。すると、好きな男の子に会った。私は凄くドキドキした。顔が真っ赤になった。でも、頑張って喋りかけた。「ねぇ、な、何買いに来たの?」「あぁ。○○だよ。」

は×

私はスーパーへ買い物に行った。
すると、好きな男の子に会った。
私は凄くドキドキした。
顔が真っ赤になった。でも、頑張って喋りかけた。
「ねぇ、な、何買いに来たの?」
「あぁ。○○だよ。」

は○。
でも、
顔が真っ赤になった。でも、頑張って喋りかけた。
のように、繋げる文も作る。
すべて行間が空いていたら文字の消費につながるから。

F驚いたシーンでは「ダッシュ」と呼ばれる記号を文の最初か最後につける。
ダッシュはこれ「―」


大体このくらいかな?
参考にしてみてねェ!!

流那[PC−Crk9] 8/6(水) 20:19
「君想」は、他の小説書く掲示板で書いてた小説です、
読んでね☆
短くてゴメンよぉ(小説が短くてゴメンってこと;)

美緒[PC−WP2M] 8/6(水) 19:52
【天使からの贈り物】続きから!!!
とりあえず緒方クンの誤解を解かなきゃね「緒方クン大丈夫!!緒方クンは死んでなんかいないよ・・・」
「えっ・・・元木!?俺元木とぶつかったの・・?大丈夫か?」
「うん!大丈夫!って言うか緒方クンに助けられたし・・・」
「えっ・・・俺、何かしたっけ?記憶に無いんだけど・・・・」
「何かしたって言うより、ぶつかった瞬間私緒方クンの上に乗っちゃったんだ・・ごめんね・・・」
「気にすんなよ!俺も元木みたいな可愛い子にぶつかって、しかも乗られるなんて超嬉しい!」
「なっ・・・何言ってんの」
顔が赤くなるのが分かった・・・・
ヤバイ・・・私緒方クンに可愛いって言われて何でこんなに嬉しいんだろう・・・・
私・・・もしかして・・緒方クンが好きなのかな・・・いや・・・そんなこと無いはず・・・・絶対に・・・・・
「いつ言おうか考えてたんだけど・・・今言うな・・・俺  元木が好きなんだ付き合ってほしい・・・」
「えっ・・・・・」
これって告白・・・!?

美緒[PC−pnha] 8/6(水) 16:30
【天使からの贈り物】最初から!!!
「きやーー」
「わーーー」
私、元木華恋は人生最大の危機!?を迎えていた・・・
高校生に入って3週間しかたってないないのに死ぬなんてヤダよ・・・・
それにしても自転車の正面衝突で人は死ぬのだろうか・・・?怪我をするのかな・・
どっちにしてもヤダ・・・
顔に傷でも付いたらお嫁にいけないよ・・
でも・・・原因の内2つを作ったのは私だし・・・
1つ目は・・よそ見をした事
2つ目は・・ブレーキが壊れているのを忘れて自転車に乗った事
これって自業自得ってやつ?


    ドッカーン


今・・・ぶつかったよね・・・・?
全然痛くない・・・
「・・い・・・あっ・・・」
「きゃ・・ごめんなさい」
なんと・・私はぶつかった男の子の上に乗ってたの!しかもその男の子は同じクラスの緒方優貴クンだったの!
緒方クンは学年一の秀才でとってもかっこいいんだ!!!
まあ私は何とも思ってないけど・・・
そーだ緒方クンの事忘れてた・・・・・・「緒方クン大丈夫?」
「・・・・ん・あ・・天使・・・俺・・死んだんだ・・・」
天使って私の事・・・?
言われてみれば今日の私見た目天使に似てるかも・・・
長くて金色みたいな茶髪に白いワンピースって天使じゃん!

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