♥小説を上手に書くコツ♥ @ナレーターは主人公目線で書く。 A現実のシーンから過去のシーンに入る時は2〜3くらい行間を空ける。 BAと同じように、学校に居るシーンから家に帰ったシーンに移り変わる場合も行間を空ける。このときゎ大体1行か2行を目安に。 C小説のキャラは大体高校生だから、高校生らしくキャラクターをギャルにしてみたりなど、工夫する。 D電話のシーンを書くとき、かけられた方のカギカッコは「」で、かけた方は『』として近くで喋ってないようにする。 E行間を1個も空けずに書かない。 <<例>> 私はスーパーへ買い物に行った。すると、好きな男の子に会った。私は凄くドキドキした。顔が真っ赤になった。でも、頑張って喋りかけた。「ねぇ、な、何買いに来たの?」「あぁ。○○だよ。」
は×
私はスーパーへ買い物に行った。 すると、好きな男の子に会った。 私は凄くドキドキした。 顔が真っ赤になった。でも、頑張って喋りかけた。 「ねぇ、な、何買いに来たの?」 「あぁ。○○だよ。」
は○。 でも、 顔が真っ赤になった。でも、頑張って喋りかけた。 のように、繋げる文も作る。 すべて行間が空いていたら文字の消費につながるから。
F驚いたシーンでは「ダッシュ」と呼ばれる記号を文の最初か最後につける。 ダッシュはこれ「―」
大体このくらいかな? 参考にしてみてねェ!! |