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コメント
 
[PC−N3JK] 3/16(火) 13:58
久ぁw

髑髏>髑髏の小説読んでたら、いっつも爆笑しちゃうんだけど・・・(笑;)「お子様」って・・・まじウケる!!あ゛ー、早く続き読みたいなぁ〜

ニナ>そう言ってもらえると、嬉しいな☆↓の小説(ニナの)今、やばAじゃんw

真央c>初めましてw虹(こう)です。早速ですが・・・↓のプロローグ良いですねっ!!タイトルが好きです^^

真央[PC−/tyv] 3/14(日) 20:16
やっぱり今日はここまでに
しておきます…。
連続書き込みばっかりしてすみません。

真央[PC−/tyv] 3/14(日) 20:15
【parallel】


あたしとあなたとの心はずっと
parallel…、平行。
そういう運命なのかな?
神様がそうさしてるのかな?
やだよ、ずっと一緒にいたいよ。
いなくなるなんてやだよ。

真央[PC−/tyv] 3/14(日) 20:09
早速ですが小説書きたいと思います。
いきなり、すみません;

真央[PC−/tyv] 3/14(日) 20:03
初めましてヾ(^ω^)ノ
真央と申しますっw
小説書きたいと思って来ました!
よろしくお願いします。

いししとのしし[PC−z0xa] 3/14(日) 14:36
すっぽこぺっぽこぽっこぽっこぴー。

髑髏[PC−OqCe] 3/14(日) 13:40
長くてすいません;;

髑髏[PC−OqCe] 3/14(日) 13:40
〜短い日記の1ページ〜 〜第23話〜

「ユリアちゃん、ココも寒いしさ、客室行かない?」

「嫌です。絶対に動きません」

「動けば〜?その方が話しやすいじゃん」

涼先輩が、優しくなだめている。

「嫌です!!耳ないんですか?絶対に嫌って聞こえませんでしたか?」

「ユリア、やめっ―――」

「お兄ちゃんは黙ってて!!」

「黙ってられるわけないじゃん!ユリアちゃんのお兄ちゃんなんだよ?」

「もう、お兄ちゃんじゃないもん――・・・」

涼先輩が口をとがらせた。

「じゃ、勝手にすれば?いたいなら、一生ソコにいれば良いじゃん」

「いこっ?京花ちゃん?」

「俺は、もう少しココにいるから――」

強はこっちを向かずに、ユリアちゃんの方を見ていた。

「分かった。行きましょうか?先輩」

「行こう、行こう」

私は2人の間に入って、ユリアちゃんをなだめる権利なんてない。

兄弟問題は、その兄弟にしか分からない事情がある。

なのに、どうしてこんな事しちゃったんだろう・・・・。

髑髏[PC−OqCe] 3/14(日) 13:35
ニナ⇒
だったら、ニナって呼ぶよ♪

ニナ[PC−sWCB] 3/12(金) 21:04
髑髏:

そやなぁ、
出来るだけでいいけどなっ

髑髏[PC−OqCe] 3/9(火) 17:28
〜短い日記の1ページ〜 〜第22話〜

「お子様って・・・フザけないでください!」

ユリアちゃんが叫ぶ。

「だって、本当でしょ?」

「京花・・・。その人、誰・・・」

強の目が死んでるぅぅぅぅ。

「いやっ、あのっ、コレは中学の先輩なだけだよ!?」

涼「嫌だなぁ〜!照れる」

褒めてないですし!

強「てめぇ、京花から、はなれろ」
涼「はぁ?お前は何なんだよ」
強「俺?俺は、京花の彼氏だよ」
涼「あっそ。で?」
強「フザけんじゃねーよ。聞いといてあっそ。で?はねーだろ」
涼「そんな事言って〜、俺は一応先輩なんだぜ?」
強「やるか?」
涼「良いぞ!」

〜しばらくお待ちください〜

「いい加減にしてくれる?今、それどころじゃないの」

涼&強「はひ・・・」

「でも、何でユリアちゃん、自殺だなんて・・・」

「そんな事、一言も言ってませんけど・・・」

「え?そうだっけ・・・」

とりあえず、ユリアちゃんをどっかに、行かせなければ・・・・。

髑髏[PC−OqCe] 3/9(火) 17:18
そっか。

じゃ、ニナって呼んだ方がィィ?

ニナ[PC−sWCB] 3/8(月) 17:45
【好きなヒト】

その日の夜。

「美空! 修くんが来てるわよ!」

母にそう言われた。

修が来てる?

何でこんな時間に?

「何?」

修のもとに向かうと、

「ちょっと来て」

そう言われた。

何も言わずについて行くと、近くの公園に着いた。

「何?」

「あのさ、福山のことで」

「ああ、智也のこと」

「智也? もう呼び捨てかよ」

「うん。智也って呼んでほしいみたいだから」

「ふーん」

「……で、何?」

「えっとさ」

修は少し間を置いた。

「お前、福山のこと好きなの?」

「……何で?」

「いや、今日ずっと福山と喋ってたし。ずっと見てたし」

「えっと、あたしそんな見てたっけ?」

「うん。すごい見てた」

嘘、自分では気付かなかった。

「で、好きなんだ?」

「ううん。好きじゃないよ。別に普通」

「ホントかよ」

「ホントホント」

なんて言って、ホントは好き。

智也のこと。

一目惚れだった。

今日のあの笑顔、忘れられない。

「……なら良いんだけど」

「何? それだけ?」

「あ、うん」

「何それ。呆れた。寒いしもう帰るね」

「ああ、オレも帰る」

ニナ[PC−sWCB] 3/8(月) 17:38
髑髏:

ありがと〜

ここでは一応ニナなんでw

髑髏[PC−OqCe] 3/7(日) 18:23
〜短い日記の1ページ〜 〜第21話〜

「っあの・・・」

池山田先輩が笑った。

「何で、俺いるの?って感じだよね?」

ごもっともでございます!

「実は、俺も独り寂しく、泊まってたワケ。ココに」

「そ、そうだったんですか・・・」

先輩、独身だったしね・・・。

「私なんか、居ない方が、良いんですよねッ!?」

ユリアちゃんが叫んだ。

「あ〜。俺達、今良いところだから、ちょっと待って」

せ、先輩!?

自殺しようとしている人、間近に、ちょっと待ってって・・・・。

ありえないでしょぉ〜〜〜!?

「あ、貴方達、何様なんですかっ!?」

わ、私にその気はないんですけどね〜?

「お子様です」

――怖い。

怖い、池山田先輩の笑顔が。

何、この

笑顔&ふざけんじゃねーよ顔。

怖いです。先輩。

髑髏[PC−OqCe] 3/7(日) 18:17
虹⇒
泣いてィィよ!w
またィィ話が生まれそうな・・・!?

真央⇒
新しいお話、楽しみにしてまス!

ニナ[PC−sWCB] 3/6(土) 17:49
虹:

もちろんやでーw
あんま来れへんかもやけど
またこれからもよろしく〜

[PC−N3JK] 3/6(土) 14:28
また、後で更新しますw

[PC−N3JK] 3/6(土) 14:28
【永遠―proof livethrough】

第一章 君と出会い。
T 糞な人生。

「ねぇ、秋ぃ。」
「・・・・・・ん。」
・・・んだよ・・・寝てたのに・・・起こすなっつの・・・
「今日、合コン行かないっ?」
また・・・その話かよ。
「・・・行くよ。」
「やったぁ!秋が来ると、良いメンツ集まるんだぁ☆」
「ごめん・・・後、五分。」
「おけぇ♪下で待ってんねぇ。」
タッタッタッタ
・・・バタン!

やっと行ったか・・・。気ぃ使うのも、案外疲れる・・・。

[PC−N3JK] 3/6(土) 14:22
人、集めよっかな・・・

[PC−N3JK] 3/6(土) 14:21
プロローグ書きました、、、

髑髏>うわうーw

[PC−N3JK] 3/6(土) 14:19
【永遠―proof livethrough】

  虹

“ありがとう”

ただ、一言君に伝えたい。

どうしようも無い私を愛してくれてありがとう。

・・・全部ありがとう。

髑髏[PC−OqCe] 3/6(土) 14:16
〜短い日記の1ページ〜

着信アリ。。

あれ?メールだ。

京花さんへ
お世話になりました。
ユリア

みじかっっっ

って、いきなり挨拶するかなぁ・・・。

もしかして、危ないかもしれない!?

「強!屋上で待ってるからっっ」

屋上到着。

屋上には、池山田 涼(いけやまだ りょう)先輩がいた。

1歳年上でクールでカッコイイけどキツくて、でも見守ってくれる先輩なのです。

ユリアちゃんもいた。

「京花っ!?」

強も到着した。

し〜んとした屋上。

涼先輩とユリアちゃんと強と私の緊張の空間が生まれた。

[PC−N3JK] 3/6(土) 14:14
髑髏>ごめん。。。泣いていい??

髑髏[PC−OqCe] 3/6(土) 14:03
〜短い日記の1ページ〜 〜第20話〜

「コレ、美味しいよ?」

「嘘ッ!?取りに言ってくる!!」

強はそういって、料理を取りにイってしまった。

なんで、僕なの―――?

それが病気になった強の最初の言葉だった。

そりゃ、誰だってそう思うよね。

何故、私じゃないの?

って強のお母さんも言ってた。

私、その会話、ドラマで見て、可哀想だなッて思った事が自分の彼氏に起こった時、

涙が止まらなかった。

・・・当たり前だよね?

[PC−N3JK] 3/6(土) 13:35
髑髏>あっ!そうなんだ〜、後からやってみるね♪
ニナ>覚えててくれたんだ〜!!嬉しい!!また、これからもよろしくねw↓の小説読んだよ^^イケメン転校生参上っっ!!!(笑)

ニナ[PC−sWCB] 2/26(金) 19:40
【好きなヒト】

好きだった気持ちがムダに思えた。

一緒にいた時間なんて、何の意味もない。

泣きそうになったけど、必死にこらえた。

修のために泣くのが嫌だったから。

あれから3年。

修はあのときのこと、忘れてるんだろうな。



学校に着き、ホームルームが始まった。

お待ちかねの転校生の登場。

「今日は転校生がいます」

先生がそう言って、ドアが開く。

一人の男の子が入って来た。

あまり転校生に興味はなかったが、つい見とれてしまった。

それほどの美形。

「福山智也(ふくやまともや)です」

「福山くんは、佐原さんの隣に座ってね。席空いてるから」

私の隣。

「よろしく」

不意打ちだった。

爽やか、美形、笑顔。

「よろしく。福山くん」

「あ、智也って呼んで。福山くんとか慣れてないから」

「あ、そう。じゃあ私のことも美空でいいよ」

「分かった、よろしくな」

ニナ[PC−sWCB] 2/26(金) 19:33
【好きなヒト】

「じゃ、俺ここだから」

翔くんと駅で別れて、修と二人きりで歩く。

「てか、彼女はいいの? 私と一緒に登校してて何も言わないの?」

「なんか言ってきたら別れる」

「……何それ」

「俺の好きにさせてほしいんだよね」

「馬鹿じゃないの? もっと彼女のこと考えてあげればいいのに。好きじゃないの?」

「別に普通。顔が良いから付き合ってるだけ」

「うわ、最低」

そんな会話をしながら登校する毎日。

小6のときの辛い過去、修は何も知らないんだろうな。

あのとき、私は修が好きだった。

小4からの片思い。

意を決して告白しようとした。

校舎裏に呼び出した。

……何分待ってもきれくれなかった。

冗談だと思ったみたい。

私は本気だったのに。

そして帰り際、修を見かけた。

隣のクラスの女子と一緒にいた。

二人きりで。

私の約束を無視して他の女子と……。

悔しいとか、怒るとかそんなんじゃない。

ただ、悲しかった。

幼なじみで、何年もずっと一緒にいるのに、たった出会って数年の子の約束を守る。

それがただ悲しくて。

ニナ[PC−sWCB] 2/26(金) 19:25
【好きなヒト】

翔くんはとにかく優しい、思いやりのある人だ。

そして頭もよく、この辺で1番偏差値の高い、賢い高校に行っている。

運動神経も良いし、顔も良い。

とにかく女子にモテるタイプだ。

修も翔くんに似てた。

顔も良い方だし、頭も良く、運動神経も良い。

モテるタイプだ。

ただ、修と翔くんでは1つ、大きく違う点があった。

思いやりだ。

修には思いやりが足りない。

特に中学生になってから。

モテることを良いことに女遊びが激しい。

最近また彼女を変えた。

私は彼氏なんてここ最近居ないのに。

ニナ[PC−sWCB] 2/26(金) 19:12
【好きなヒト】

今日は転校生がくる。

昨日、先生が言ってた。

どんな人かな、なんて期待はしない。

だって転校生なんて地味な人ばかりだから。

そんな先入観があった。

「美空!」

朝、学校へ向かう途中、あいつに喋りかけられた。

幼なじみの須王修(すおうしゅう)。

「おはよ、美空」

「翔くん! おはよっ」

そして、今あいさつしたのが修の兄、須王翔(すおうしょう)くん。

2歳年上の高2。

私の初恋の人でもある。

私と修は中3。

私は佐原美空(さはらみく)。

ちょっと冷めてる受験生だ。

ニナ[PC−sWCB] 2/26(金) 19:02
ホンマごめんっ、
全然来てへんかったぁ^^;
テスト前やからテスト終わるまであんまり
来れへんけど、、
とりあえず小説書きます、



虹:

覚えてるよw
記憶力は結構ぃぃから笑

髑髏[PC−OqCe] 2/26(金) 18:42
〜短い日記の1ページ〜 〜第19話〜

「あっ――!京花、何処に行ってたの?」

「えっ、何処ってトイレってメールしたでしょ?」

「ん?かかってきてないよ・・・?」

「もうっ!強、携帯持ってきてなかったんじゃないの!?」

「あ、そっか」

やっぱり夜景はきれい。

だけど、この夜景を2人で一生見ていたかった。

やっぱり、普通の人と付き合ったほうが良かったのかな。

ダメダメダメ。

そんな事、考えていちゃ。

「コレ、美味しいね!?」

強は、もはや料理を食べていた。

「あ〜!食べたな〜!?」

楽しい時間が一刻、一刻過ぎていくと思うと、

かなり悲しかった。

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