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野菜[PC−Jz.6] 4/13(金) 18:17
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宣伝に来ました
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野菜[PC−o9y1] 4/11(水) 20:52
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はる[PC−79Pr] 9/27(月) 10:17
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は*○o*(嬉≧Д≦)ジャニーズ学園☆・゚
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は(★´(エ)`)*仲よU学園o(´(エ)`☆)
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はヾ(。・∀・。)*AKB48好き☆*;(。・∀・。)ノ
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は★♡(艸0∀0●)ノしずくちゃん☆
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優美[PC−hI/d] 6/18(木) 18:16
すみません
綾木 鞠のとなり 小6 すうぱーー天才
     です

優美[PC−hI/d] 6/18(木) 18:14
  GN活動日記
第1話 出会い
「ぁ〜ヤバちこく〜」

こうしてちこくしそうなのが

神山 花音 小6 学年1バカ
「ららーん♪」
この陽気なのわ
結城 真珠 小6 頭いい

「………。」
この無口なのわ
綾木 鞠
どーーーーーーーーーーーーーーん
「ごめん」
「こちらこそ」
「………。」
これが彼女たちの出会いだった

また書くねーー

小梅[PC−wTor] 5/29(金) 10:02
こんにちは・・・。ただいま友達募集中です

みく[PC−rZ38] 5/23(土) 13:50
「あ〜ぁ・・・」
「・・・!!」
戦闘に夢中で気にしていなかったが、
いざ戦闘が終わってビックリ。
何故、マカがそんなに冷静なのかよくわからない。
「どうしよう、ソウル。」
「・・・うー・・・ん・・・」
無惨に破れてしまったYシャツと、スカートとコート。
しかも、ご丁寧に、前だけ。
露わになった肌は、月明かりを浴びて白く光る。
この荒れた街中でこんな格好しようものならいい餌食。
(そう簡単にやられやしないだろうけれど。)
取り敢えず。
バチンという雷のような音と共に、ソウルが鎌から元の姿に戻って、
同時に上着を脱いで、マカに手渡した。
「それ着てろ。・・・今バイク回してく」
(待て。早速着てくれてるのはありがたいが、・・・これはこれで余計マズイんじゃ・・。)
そう思ったのは、マカの格好のせいだ。
少しだけ大きいソウルのジャケットを羽織って、下着がギリギリ隠れるか隠れないかで
申し訳程度に残ったスカートから覗くおみ足。
(・・・これは、マズイよな。)
「ちょっ、ちょっと!!」
「お前な・・・もうちょっと気使えよ。」
腕に抱き上げられて、マカは一瞬じたばたしたけれど、
その後は、なんだか嬉しそうに笑っていた。

「いつもは、こんなちんちくりんとつりあわねぇーとか、言う癖にー。」
「ばぁか。クールな男は、好きな女を自慢したりしねぇんだよ。」
「・・・へぇ?」

嬉しそうに笑うマカと、
少し、照れくさそうなソウル。
その日はとても温かかった。


(たまにはこんなハプニングだって、悪くはないなぁ・・・)
(たまにだってあってたまるか!!)

なぇ[PC−oXjU] 3/15(日) 20:54
http://u-maker.com/303621.html
[ミンナで恋バナUョォゼ♥]ですっ
 ランク15000突破しました!
 これもみんなのおかげ(*^^*)/
 これからもよろしくお願いしますw
 -宣伝OK☆!

シンジとヒカリダイスキッ子[PC−TH6t] 10/25(土) 16:09
 ポケモン シンジ×ヒカリ物語

「「あっっっ」」
一同(サトシ・タケシ・ヒカリ)が一斉に声を上げる。
ヒカリ達は旅の途中に訪れた湖で、一休みをしていた。
今は夏。 陽の光に照らされて、一同は汗びっしょりだ。
そこで、近くの湖で水遊びをして汗を流そうと、
リッシ湖に立ち寄ったのだが。
ここで話は冒頭に戻る。
声を上げた一同の視線の先には、この暑いのに熱を吸収しそうな
黒っぽい服。 相変わらず悪い目つき。 生まれつきの紫の頭。
シンジだ。
サトシ「シンジ! なんでお前がここに…?」
シンジ「お前には関係のないことだ」
カッチーン!!
淡々とした口調で、サトシの質問に答えるシンジ。
そこにはいつもながらの嫌味が込められている。
ヒカリはボソッと小声でタケシに言った。
ヒカリ「相変わらず性格悪いわねーシンジ」
タケシもウンウンとうなずく。
シンジは草むらの中にテントを張った。
タケシ「おい、シンジ。どうしてテントを張るんだ?」
タケシの言うとおりだった。 リッシ湖のすぐ近くにはホテルが有る。
するとシンジは、照れくさそうにボソッと言った。
シンジ「…金がないんだよ…」
「「…ブッッッ」」
一同は思わず吹き出した。
シンジ「わ、わわわ、笑うなッッ!!」
真っ赤な顔をした

[PC−TH6t] 9/22(月) 10:57
第六章 【本当にスキだ。】

「はい、許します。」
「…良かった。」
そして二人の間にしばらく沈黙が流れた。
「ね、流河?」
「はい?」
「私、もう一つ言わなきゃいけないことがあるの。 聞いてね?」
「なんですか?」
「…気づかなかった?」
「?」
「私流河に会う前から、流河のこと知ってたんだよ!」
「??」
「だってそりゃそうだよね。 流河をみてるうちに、流河に恋を
したんだもの。」
「!!!」
「…気づかなかった? ずーっとずーっと昔から、会った事もない人に
恋してたんだよっ!!!」
「…」
「流河は解らないと思うよ、この気持ち。 …はっきり言って
キセキだよね!! 会った事もないのに恋をして、その人が転校してきて
隣の席になって、今その人に、告白してるなんて!!」
「…そうかもしれませんね。」
「私、そっぽを向いて、流河に迷惑かけまいとしてたけど、でも
できないの。」
「何故ですか?」
「…スキだから。」
「…」
流河の顔が赤くなってる。 でも私は続けました。 もう、後悔は
したくないと思ったからです。
「でもね!! 馬鹿みたいだけど、こうやってずーっと好きでいれば、
流河が好きになってくれる気がしたの――」
「はい、そのとおりです。」
流河はこっちに背を向けて言いました。
「スキです、私も。 藍さんのことが。」
「…!!!!」
ギュっ、と流河は私を抱きしめました。 そして顔を上げると、
見たことのない、不思議な顔をした流河が居ました。
二人はふふふっ、と笑って、手をつないで歩いていきました。

    <完!!!!>

[PC−TH6t] 9/22(月) 10:39
またまた失敗。

第五章 【こんどこそ、言わなくちゃ。】

安岡夏海は、私のライバルでした。 何をするにも気取って、
自分が一番でないと、一番の人を妬み、嫌がらせをしてくるのです。
安岡夏海は私の冷や汗を感じ取ったのか、こっちを向きました。
私はぱっと目を離しました。
キーンコーンカーンコーン。
授業が終わりました。 机に突っ伏している私に、安岡夏海が
近づいてきました。
「ね、流河のこと好きなの?」
どきっ!!!
「ふーんっ、そうなんでしょ?」
(なんで!? なんでわかってるの…?)「でもさ、流河はウチに気があるみたいじゃない?」
「えっ、…ちっ違うでしょ、消しゴム一つで。 自信過剰ーっ。」
違う。 自信過剰だったのは私だ。 流河早樹なら何を言っても
良い、何をしても許してくれる、心配してくれる。 そんな風に
思ってた私程酷い人はいない。 そっぽをむいて流河早樹を気に
しないことより、嫌われても仲良く喋ってた方が、何億倍も何兆倍も
良かったんだ。 そう思ったのです。

「流河っ!!」
とうとう私は言ったのです。 流河早樹は振り向きました。
「…ゴメン!! ゴメンね!!!」
「…」
流河早樹は何も言わず、私をじっと見つめていました。
「私、流河が「冷やかしは止めて下さい。」って言ったとき、
嫌われてると思ったから…関わらないほうが、流河の為になると
思ったの! 嫌な男子とかだったら、こんな事しないんだけど…
流河は違うでしょ。 だから、だからあんなことしたの!!」

謎の女の子♪[PC−TH6t] 9/22(月) 10:31
第五章 【こんどこそ、言わなくちゃ。】

安岡夏海は、私のライバルでした。 何をするにも気取って、
自分が一番でないと、一番の人を妬み、嫌がらせをしてくるのです。
安岡夏海は私の冷や汗を感じ取ったのか、こっちを向きました。
私はぱっと目を離しました。
キーンコーンカーンコーン。
授業が終わりました。 机に突っ伏している私に、安岡夏海が
近づいてきました。
「ね」「流河っ!!」
とうとう私は言ったのです。 流河早樹は振り向きました。
「…ゴメン!! ゴメンね!!!」
「…」
流河早樹は何も言わず、私をじっと見つめていました。
「私、流河が「冷やかしは止めて下さい。」って言ったとき、
嫌われてると思ったから…関わらないほうが、流河の為になると
思ったの! 嫌な男子とかだったら、こんな事しないんだけど…
流河は違うでしょ。 だから、だからあんなことしたの!!」

[PC−TH6t] 9/20(土) 07:08
第四章 【彼はどんどん離れてく。】

「高野さん?」
頬に涙の跡をつけた私に、流河早樹が喋りかけてくる。
本当にKYだ。 なんで私の気持ちを解らないのだろう。
「…」
「高野さん? 頬がぬれていますよ。」
流河早樹はハンカチで拭こうと、こっちにてを伸ばす。
私は有無も言わず、表情すら変えずに、そのハンカチを叩き落とした。
「あっ、何するんですか。」
流河早樹は落ちたハンカチを拾い、ついた汚れをはらった。
「どうかしましたか? 私がなにかしましたか?」
「!!」
それにきづいたことに驚き、ぱっと流河早樹の方を向く。
(あっ!!! …やられた。)
私はまた、彼の瞳に吸い込まれてしまったのだ。
「ちゃんと答えて下さい。」
「…」
「…じゃあもう良いです。 勝手にして下さい。」
それでも黙りこくる私に、流河早樹はとうとう愛想をつかした。
「あ…」

給食が終わり、五時間目になった。 しかし流河早樹はそれっきり、
一度も私の顔を見ないし、当然話もしない。
そしてそのまま、一週間が過ぎた。 流河早樹も頑固だ。
一週間持続するなんて。 そしてその日、流河早樹はまた落書きを
見つけた。 私は勇気を出して言った。
「あの、流河…」
「安岡さん、消しゴム貸して貰えますか?」
しかし流河早樹はその気持ちを踏みにじるかのように、
他の友達に借りてしまったのです。
(嫌…こんなの嫌…)
借りた相手が私のライバルであっただけに、ショックはとても
大きかったのでした。

[PC−TH6t] 9/19(金) 18:54
第三章 【こんなことで泣いちゃ駄目。】

「はい、お返ししますね。」
「えっ、あっ、うん…」
流河早樹はKYでした。 男子の集団が居る時に、消しゴムを返すなんて
恥ずかしくてたまりません。 流河早樹に挨拶しに来た小阪啓吾が、
「もしかしてお前等…これ?」
といって、手でハートマークを作りました。 
私は恥ずかしくなって叫びました。
「ちっっっ…違ぁあぁうーーーっっ!!!!」
すると流河早樹も言いました。
「冷やかしは止めて下さい。」
「え…そっ、そーよぉぉ!!!」
口でそう言って、心の中でふと思いました。
(今のは否定してるんだよね…ってことは、
私のこと嫌いだから…だから否定したんだ…)
血の気が引いていくのを感じ、だっとその場から駆け出しました。
バンっと音を立てて、トイレに逃げ込みました。
(私…嫌われてるんだ…迷惑なんだ…)
「あ…あぁぁ…」
眼から涙が零れ落ちます。 ぽとっ、ぽとっと落ちてゆく涙を見ると、
心のそこから泣きたくなってきました。
(駄目…こんなことで泣いちゃ…)
そう言い聞かせるものの、涙は止まりません。
(私が何かしたの? 私じゃ足りないの?)
考えていくうちに、熱いものが込み上げてきて、
とうとう、我慢していられなくなりました。
「うわぁぁ…ああぁ…うっ、うぇ…」
トイレの個室から、私の泣き声が響いていたのでした。

[PC−TH6t] 9/19(金) 07:29
すいません、下の失敗です。

第二章 【やっぱりこれは、夢じゃない】

一時間目は、席替えでした。 そして今は二時間目。 私の隣に
居るこの男子、名はなんと、流河早樹。 そう、私はキセキ中のキセキ。
流河早樹の隣の席になったのです。 流河早樹がこっちを向くと、
顔を見ていられなくなってしまいます。 だから私は、社会の
教科書で真っ赤になった顔を隠し、流河早樹に顔を見られない様に
してしまいます。 しかし私は、彼に不満を抱いていました。 
話しかけてくれない事。 席に着いた時、
一言だけ、「どうも。」
といったきり、推理小説とにらめっこ
しているのです。 そっと教科書から顔を上げると、
流河早樹はこっちを向きました。
「あの…」
(しゃべったー!!)
「お名前は…?」
「あっ、私は高野藍。」
「高野さん、ですか。 では高野さん。」
「はっ、はぃ。」
私は思わずドキドキしてしまいます。 しかし、教科書に顔を隠そう
にも、吸い込まれる様な彼の瞳から、眼が離せないのでした。
「な、なんですか?」
「消しゴム貸して貰えますか。」
「えっ、あっ、うん、いいよ。」
私は震える手で消しゴムを差し出しました。
「どうも、ありがとう御座います。」
流河早樹はそれを受け取ると、親指と人差し指で握り、本の落書きを
消しました。
(嘘じゃない、夢じゃないんだ)
そう思うとじわーんとしてきて、なんだか泣きたくなるのでした。

[PC−TH6t] 9/18(木) 17:37
第二章 【こんな自分が、大嫌い。】

一時間目は、席替えでした。 そして今は二時間目。
私の隣に居るこの男子、名はなんと、流河早樹。
そう、私はキセキ中のキセキ。 流河早樹の隣の席になったのです。
流河早樹がこっちを向くと、顔を見ていられなくなってしまいます。
だから私は、社会の教科書で真っ赤になった顔を隠し、流河早樹が
顔を見られないようにしてしまいます。 しかし私は、彼に不満を
抱いていました。 話しかけてくれない事。 席に着いた時、
一言だけ、「」

[PC−TH6t] 9/17(水) 20:48
第一章 【こんな気持ち、初めてだ。】

私は、本の中に登場してくる、ある探偵に恋に落ちました。
しかしその探偵は、眼の下にくまがあるし、髪はぼさぼさだし、
絶対にもてることのない人で、友達に言っても兄弟に言っても、
馬鹿にされるばかりでした。 そんなある日。 いつものように学校に行き、先生がきて、朝の会が始まりました。
そして先生が言いました。
「今日は転校生が来ました〜」
教室内がざわめきました。 勿論私も、仲良しの星南(ほしな)と
「どんな子だろうね?」
っていいましたし、顔を見るまではいつもの転校生への期待を
持っていました。 しかし、その気持ちは一気に恋へと変化しました。
なんとドアの向こうに居たのは、眼の下にくまがあり、髪が
ぼさぼさな、私が恋をした探偵だったのです!!
「流河早樹です」
その言葉を聞いたとたん、口から心臓が出そうになりました。
(ありえん・・・)
なんで? その言葉ばかりが、頭の中をめぐり続けました。

   〔続く。。〕

[N903i] 8/12(火) 18:26
&aイΦイ子&aイΦイ子&aイΦイ子http://u-maker.com/view.php?id=358377&aイΦイ子&a*ゎイΦょちこょち☆
だぉо 

ぜぇぇッたぃ來てほUぃンだぬ――ンッ

歌詞[PC−jfBx] 6/7(土) 18:26
宣伝失礼しまッス!
http://u-maker.com/353460.html
作ったばっかなんで人少ないんで;;
回せる人は回して、来れる人は来てな!
待ってるで^^

ああ[PC−zfmB] 5/10(土) 22:20
これをやった貴方は夢や学校一のモテ子に
なりますw
やんなかったら不幸が突撃します
もうココまで読んでしまった人は最低3ヵ所は回さないと絶対不幸が100%突撃して死亡するでしょう
これをやった人は実際に
両思いになれたり、
学校一のモテ子になれたり、
夢が叶ったり
欲しい物が手に入ったり
キスされたり
告られたり
一気に幸せが手に入ります
だから移せば移すほどお得!
その他にもたっくさん叶った人がいます
だから回してね失敗した人なんていません

[PC−zY04] 4/23(水) 21:35
♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:..♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・
♪宣伝㋛㋡㋹㋑㋛㋮㋜♪
http://u-maker.com/325065b.html
↑は、ホグワーツ魔法魔術学校〜ハリー占いだヨォ♪
生徒マヂ募集中!!!

**:;;;:**:;;;:*るぅる*:;;;:**:;;;:**
@宣伝○ チャット◎ 荒らし×
A訪問よろしくぅ!!
B常連希望は管理人まで
皆来てねぇ。待ってるよ〜ッ!
宣伝×だったらごめん↓↓
♪宣伝㋛㋡㋹㋑㋛㋮㋛㋟♪
♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:..♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・ ♫*:..。♡*゚¨゚゚・

a[PC−YRes] 4/19(土) 18:26
すいません><

お願いです、↓のは絶対消さないでw

お願いします+.・゚*(pД`q)*゚・.+

a[PC−YRes] 4/17(木) 20:03
◆AYA.Hvn5EY #AYA.Σ,,
◆AYA.zKMWO2 #AYA.┏攜 2008/01/06 20:16:42.140

a[PC−YRes] 4/17(木) 20:02
◆AYA.Mzmo9g #摸y「ズ(閠
◆AYA.Va8mIo #摸y「蟹I烙
◆AYA.X2HUEo #摸y「浬椙
◆AYA.aKj3ag #摸y「魂炸
◆AYA.pd3FqM #摸y「敗-x
◆AYA.T3NECc #摸y「明∩
◆AYA.5T5xe6 #摸y「个纓

◆AYA/heHwIg #rBv蜀j4Y
◆AYA/DmGVJM #rBv蝣 Fz
◆AYA/kuFfVc #rBv蝣Mシ*
◆AYA/JWuK5k #rBv螯1{{

涼宮ハルヒ[PC−T5WY] 3/7(金) 17:11
URL:http://avg-maker.com/484033.html
「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」
『SOS団』

(♡+。翼〜つ ば き〜[PC−qvrn] 3/4(火) 19:21
*:移動教室:*
+―++―++―++―++―++―++―++―++―++―++―++―++―++―++―++
アタシの学校ゎ数学-英語と1・2組
3・4組と合同で移動教室があるのо

ちなみにアタシゎ3組о

だから今数学の教室に行く途中♪

「ともぉ--♡
 移動教室の席 自由だって♡」

「まぁぢぃ?
 ンじゃぁ隣になろ☆」

「ウん♪」

「へへへ☆
 ぁ・・・ノ-ト忘れた・・・
 先に入ってて!!
 席確保しといて!」

「了解☆」

ガラッ-------

どこの席にしようかなぁ-?

ぁ!一番後ろの窓際いぃ!!!

アタシゎそのgood席に行って荷物を
おこうと・・・

ぐぃ!
「キャ・・・」

(♡+。翼〜つ ば き〜[PC−qvrn] 3/3(月) 17:07
「っていうかなんでアンタの言う事
 聞かなきゃいけないのよо」

「・・・別に?
 裕ゎ俺の友達だし裕を傷つけたくないから」

・・・

「アユ?」

いつからアユになったのよ・・・

「別に別れないよ?
 っていうかホモですか?」

アタシゎそういって
とものいるトイレにいったо

(♡+。翼〜つ ば き〜[PC−qvrn] 3/3(月) 17:03
「俺?おれゎ
 早瀬慎【ハヤセシン】
 みんなからシンって呼ばれてるゼ☆」

「シン・・・?」

そのシンという男ゎ今風の髪型で
栗色の髪型で整った顔立ちをしていたо
いかにもモテそうな・・・

「おウ☆
 てゆうかさあо
 告白ことわったら?」

「・・・」

「アタシと-いれ♪」

ちょっと・・・ともぉ・・・

「何で?」

「だってお前裕のこと好きぢゃね-だろ?」

「別にぃ・・・
 好きだけど?」

「ふ-ン?
 ホントにぃ・・・?」

シンゎいつの間にかともの席に座っていたо

蓮ノωp[PC−uOkX] 2/29(金) 19:33
ども(・∀・)!
お久しぶりでございます、

はるです、
この度、名前を変えましたーっ

(♡+。翼〜つ ば き〜[PC−qvrn] 2/28(木) 16:08
みなサン・・・
久☆
ぁたらしく[つ ば き]とぃぅのを
書いてみました♪
どぉぞ!一話からぉよみぁれ♪
みなさんもどしどしかいて!

(♡+。翼〜つ ば き〜[PC−qvrn] 2/28(木) 16:06
ン…?

「したよネ-?
 うん♪
 あゆりでいいからね-★
 ゆ-ウ♡って・・・☆」

だ・・・誰・・・?

この・・・男о

「ぁら! 
 早瀬くん!なんでしってんのぉ?」

「だって、俺みてたし♡」

はぁぁぁぁぁぁ!?

「なにょ!見てたって!
 それにアンタだれょ!?」

(♡+。翼〜つ ば き〜[PC−qvrn] 2/28(木) 13:19
「ま・・・まぢで!?
 ありがとう〜〜☆
 ンぢゃぁよろしく!!柴田さん!」

「うん♪
 あゆりでいいからね-★
 ゆ-ウ♡」

「うッうう・・うん!」

裕ゎ去っていったо

あれゎ初めてぢゃない?ははо

「あ-ちゃぁン!!
 何!?又こくられたのぉ!?」

「ぉばかあ!
 声でかい!とも!」
教室--この子ゎ
松野友美【マツノトモミ】
黒髪美人的な?

「ごめん☆
 何!?告白されたあ!?
 おーヶーした!?」

だからあ・・・声だヶぇょо

「したよ!」

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