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コメント
 
麻美[PC−lwaP] 5/17(土) 07:55
あみな>お世辞言っても何も出ないよ〜 笑

でもありがd

あみな[PC−OaHq] 5/16(金) 16:54
麻美⇒いやいや、上手いって〜!!
ソコゎあみなが保障しますっ!w

麻美[PC−lwaP] 5/15(木) 20:54
【木漏れ日】

「でッお姉ちゃん!自転車の話なんだけどー…」
「えッ?!」
まだ引きずってるのかよー
いい加減忘れてほしいよッッ
「すみませんッ先輩!携帯持ってますか!?」
「えッ?あたし??持ってるけど…どうしたの?」
ニコッってしてあたしは後輩に答えてあげるんだよ?一応 笑
「あのー…メアド教えてくれませんか?」
「んッ…あぁ、いいよ♪」
「ぢゃあ、あたしもッ!」
「あたしもッいいですか?」
どんだけー!…いち、にぃ、さん…
8人…いっきに8人もアドレス帳にはいんのか!でも後輩とあんまメールしないよねー♪
「ぢゃあいつメアド交換するッ?」
「今日部活終わった後先輩のお家に行きますッッ」
「うんッOK♪ぢゃあまた後でね」
「はいッ」
まぁ後輩喜んでくれたしいいよね…
「お姉ちゃん!急いで急いでッ!後一分で始まっちゃうよー!梨恵達も早く行かなきゃッ!」
あッ梨恵ちゃんって言うのは麻穂理の友達♪
いわゆるしんゆー★
「こんにちはッー」
「麻穂理ッ、お姉ちゃんってよんぢゃだめだよッ!今の3年生ちょっとだけ上下関係気にしてるから!穂奈美先輩って言うんだよッ」
「らじゃッ★任しといてよッッッ」
3年生って言っちゃ悪いけど、たちが悪いんだよね〜パーカッションの先輩はそんな事なかったのに、他のパートの人は結構厳しいらしんだよね…恐い恐いッ
「穂奈美ーお母さん来てるよ?」
「なぜにッ!?」
「さぁ?」
お母さんがなぜここにッ?
「なぁに??お母さんッ」
「はいッお弁当♪忘れてたわよ〜」
「あッごめんごめんッッ麻穂里は?」
「持ってた★」
「そっか…ぢゃッ!ありがとね!」
「はいはーい、ばいばぁーい」
お母さんは音楽関係のお仕事をしています♪
「ほなみーん♡」
「香奈枝ー!?どしたんッ?暫く来れんって言ってたじゃーん!!」
「うんッそだよ?今日だけ、今日だけ〜」
2年生2人と3年生4人と、1年生3人なんですけど、3年生の先輩は修学旅行で今週中は来ないし、香奈枝は用事で暫く来れないし…
あたし一人で一年の面倒&コンクールの曲練ッッ
大変…;
あッ香奈枝はパーカッションの人ね♪゛
「あッもうお昼で〜す!でッ今日はお昼食べたら終わりですッッ」
2年生の代理部長の浪平ですッ
通称なみへいです 笑

麻美[PC−lwaP] 5/15(木) 20:13
【木漏れ日】

「幸せの自転車?」
「そッ♡幸せの自転車」
なんぢゃそりゃ?聞いた事もなければもちろん、見た事もないんですけど…
あたしの名前は中西穂奈美。
ほなみって言います♪
皆からは「ほなみ」とか「ほなみん」って言われてます。
でッみょーな事を言い出してるこの子が私のいっこ下の妹、麻穂里。まほりって言います。名前ちょいにてるでしょ?
妹は、「まほり」とか「まほりん」って言われてて、そこらへんも似てます 笑
「で、あたしも探さなきゃだめなの?麻穂里〜」
「あったりまえぢゃ〜ん、お姉ちゃーん」
やっぱり…
「でもあたし、今日お昼から部活あるんだけど?」
「あたしもだよ?」
ニコニコ言われてもねー
あたし達ッ部活一緒なんです♪
吹奏楽部であたしはパーカッション。麻穂里はラッパ。
あッあたし2年だからね、麻穂里は1年で新入部員。
「パーカッションっておもろい?」
「そりゃッもちのロンッッ!でもねーパーカッションって全部出来なきゃいけないんだよね〜…木琴とかドラムとか、大変だよ?他の楽器は一個しかしなくていいけど、パーカッションは一応全部できなきゃいけないかんねー」
「そっかー大変だねッ姉ちゃんも」
よしッなんか話流れてる〜★ミ
このまま違う話でもして、もりあがっとこ〜
あッあたしら姉妹結構似てるんです。
しいていうなら、あたしは生まれつきの茶色の髪の毛ですッ
麻穂里は真っ黒くろすけ!!
髪の毛の長さはあたしは、肩よりちょっと長めで、麻穂里はショートヘアのちょい長めのやつかな〜
「そいえばさッ梨恵が麻穂里の姉ちゃん可愛いなぁー!!!って言ってたよ〜」
「どこがッ!?」
 お姉ちゃん…私が言うのもアレだけど、可愛いもんなー…背は低くもないし、高くもなくいいぐらいで髪の毛は綺麗な色してるし…肌の色白いしー…
妹の私が言うのもシスコンかと思われちゃうけど、そんな事はないよッ!
でもほんと、可愛いよなーってツクヅク思う…
よく告白とかされてるみたいだし…
私された事少ないし。
「んっ、麻穂里どしたん?」
「えッ!あっいや…なんでもないよー!あっ早くいこッ!部活送れちゃうよ!!」
「えぇー?あッほんとだッ急がんと!」
麻穂里、何かあったのかな〜?
悩み事は白髪とかできちゃう元ってこの前教えてやったのに! 笑

麻美[PC−lwaP] 5/15(木) 19:38
あみな>そっか−!?
そんなはずなかよ〜^^;
へたへた、、勉強勉強w
あっ↓書き直すねんッ

あみな[PC−OaHq] 5/13(火) 17:07
麻美⇒ぇ〜??
麻美まぢうまいよっ!!
尊敬・・・!

麻美[PC−lwaP] 5/12(月) 20:12
【木漏れ日】

「よしっ幸せの自転こを探そぉー」
「しあわせのじてんこ??何それ」
幸せの自転こって皆聞いた事ある?
私は聞いた事ないよ。突然双子の妹、愛がそんな事言い出して…
私は、愛の双子のお姉ちゃんの舞。
3分違いだったらしいよ。
岡田舞・愛 一応一卵性で見分けが付かないってよく言われます。
見分けのために、髪型は変えてるよ。
二人とも髪質似てて、腰より15センチぐらい上でいいぐらいのクセ毛。
私がポニーテールで愛がツインテール。
毎日変わるけどこれが基本!
私がツインテールの時が愛がポニーテールとかね♪
家とかでは一緒のみつあみとかでいたら、お母さんに「あんた達見分け付かないわよ」って笑いながら言われます…
「何ぼーっとしちゃってんの!?まぁい!」
「えっ…あ、ごめん。で、何?」
「何が??」
「幸せの自転こだよー愛から言い出したんじゃん」
「忘れてた忘れてた☆」
結局何なのよ…

麻美[PC−lwaP] 5/12(月) 19:40
新作書こうと思ったら思いつかね− 笑

麻美[PC−lwaP] 5/11(日) 19:05
皆小説上手くね? 笑
麻美はまだまだ、だぁ− ∀
まぁ新作書くから、暇だったら見といて−w

みるく♡[PC−Mx6M] 5/10(土) 13:45
〔夢〕
の続きッ

キーンコーンカーンコーン――――

「読んでくれた?」
「うん・・・・」
「改めて言うよ。俺はお前が好きだッ俺と付き合って下さいッ」
「お願いします・・・」
言っちゃった言っちゃった・・・・(先生に言っちゃお風に)

「やったぁ!じゃぁ早速帰りは一緒に帰ろ!明日の朝は俺が迎えに行くから!そうだなぁ・・・7時50分頃に行くから!そんじゃッ!」
「分かった・・・・じゃあね」

みるく♡[PC−Mx6M] 5/10(土) 13:38
〔夢〕

え・・・うそ・・・・あのぶっちぃが?

 ドンっ

「あ、ゴメン。」
疾風か・・・・こいつ・・こんなコトも言うんだ・・・
 ドキ・・・

今日は早めに帰ろう・・・
なぜか私は疾風をもう見れなかった・・・
その日から私は疾風のコトを無視することを決意した。

ニナ[PC−/wUS] 5/8(木) 22:22
リコ>勝手にCMしちゃったけど、此処って小説書ける所ならせんでんOKだよね!?

あみな[PC−OaHq] 5/8(木) 16:11
ニナ⇒昨日、行かせてもらいましたぁ☆

麻美[PC−lwaP] 5/7(水) 17:52
【うたそうる】

絶対に歌なんか歌えるかっ!?

麻美[PC−lwaP] 5/7(水) 17:45
ニナ>早速行かしてもらいました^^*

ニナ[PC−/wUS] 5/6(火) 21:55
は小説を書くトコロだよ!詳しいルールは占いの結果に書いてあります!
常連、副管理人募集中の、出来立てホヤホヤの掲示板です♪是非来てね〜

ニナ[PC−/wUS] 5/6(火) 21:51

山尾安高[PC−tEP7] 5/6(火) 20:06
Dream〜夢で遇いましょう〜

ジリジリジリ………。
(ん?朝……か?)

時計を見た。
(な!?9:00!!遅刻〜!!!)

俺の名前は寺脇一郎。中2
俺の通っている東山中学は
特に有名な部活はないが
1年前に吹奏楽に新しい顧問が入ってから
強くなってきているらしい。

とりあえず入っとくか〜
っと思い入部したのも吹奏楽だった。

しまった。こんなこと言ってる場合じゃない。
っとは言っても走って1分かからないしな〜


はぁ〜ヒマだ〜先輩引退したしな〜
弦バス(コントラバスのこと)1人やしな〜
合奏ないし〜明日から新学期やしな〜
はぁ〜

(ん?音楽室が騒がしい?)

テクテクテク………

「どうしたの〜?」
「おう!寺脇か?」
顧問の武士(たけし)
みんなからブシと呼ばれている。
「このこ明日から東山中に編入する、星井沙耶香ちゃんや、トロンボーンやるらしいき、お前にかんけいないぞ〜」

(ん?サヤカ??どっかで)
パチ〜ん(アイコンタクト)
(夢の子!!!)

ニナ[PC−/wUS] 5/6(火) 15:16
【すれ違い】
『聞いたらダメなのかよ』
「いっ、いや、そういう訳じゃ無いの!」
『…聞きたい理由は…』
 口ごもる海里。私は生唾を飲み込む。
 受話器の向こうからは何も聞こえない。ただ、静かに海里の息が聞こえてくる。
『…やっぱ良いや!なんでも良いだろ♪それより、そっちも質問に答えろよ』
 ガクッとつい、肩を落としてしまう。
「何よ〜。言ってよ!気になるじゃん!」
『俺だって紗莉亜に質問してんだよ。答えろよ』
「…私と雅哉君は何も無いよ。ただ、あっちが一方的にアタックしてるだけ。キスされたのだって、本当に嫌だったし」
『そ。でも、雅哉って奴、良い奴っぽくね?結構お似合いだと思うケド。付き合っちゃえば良いのに(笑)』
「え―――?」
 ガタンッ…。携帯電話が手から滑り落ち、床に落下した。それにさえ気付く事も無く、私は呆然と立ち尽くす。
 海里の何気ない言葉で、私はかなり傷ついた。
 やっぱり、もしかして、という淡い期待は無駄なんだ。海里は私の事を眼中に無い。私がずっと、ずっと想い続けても、きっと海里は私に振り向いてくれない。
『紗莉亜ッ?どーした、紗莉亜!』
 携帯電話から微かに聞こえる海里の声。心配している事が分かる。
 私は携帯電話を拾い、耳元に携帯電話を持ってきた。
「…ごめん…」
『良かった、繋がった!どーしたんだよ!?』
「…何でもないよ。ただ手が滑って落ちただけだから…。あの…切るね」
『あ、うん』
 ピッ。
 じっと携帯電話を見つめ、私はどうする事も無くその場に座り込んだ。

ニナ[PC−/wUS] 5/6(火) 15:16
「あ、電話だ。誰から…かッ、海里から…てか何で!?今学校じゃんっ」
 あたふたとするが、とにかく電話に出た。電話なら、顔を見せなくて済むからまだマシだ。
「もっ、もしもしっ…」
『…紗莉亜?』
「そ、そうだけどっ…な、何?今日学校でしょ?」
『今休んでんの。紗莉亜も休みだろ?』
「何で知ってんの?」
『さっき午前中に紗莉亜のお母さんが家に回覧板届けてきて、聞いた』
「あ、そっか…」
 しーんと会話が無くなる。
「あのさ、海里」
『ん?』
 何を話そうとしたのか。私の頭は真っ白になった。
「あの…ね…」
『何も喋らないんだったら、俺が質問して良い?』
「良いけど…」
『昨日の事だけど…』
 昨日…。思い出したく無い出来事があった日。
「な…に…?」
『紗莉亜、ホントにアイツと…雅哉って奴と付き合ってんの?付き合う事になったの?』
「えっ?」
 何でそんな質問をする?もしかして、海里は私にヤキモチを妬いてるの?もしかして、海里も私を―――って事?そんな疑問が私の頭をいっぱいにした。もしかして、という淡い期待を胸に、
「なんで…そんな事聞くの?」
 私は思い切って聞いた。

山尾安高[PC−tEP7] 5/6(火) 00:46
はぁ〜またこの夢か……。


何度目だ?


知ってるぞ〜このあと
落ちるんでしょ〜?


ハイハイ!落とすなら落とす!

ひゅ〜〜〜〜う(落下
はぁ〜
やっぱりな

(ガシ〈ツカミ〉
ウガ!?


誰だよ!?!

ん?うち?うちは………。


あっそ。
っまひとまず礼言うわ
ありがとな

フフフ(ニコ)


ん?



うわ〜〜??



また夢だった。
今日は
いつもと違う………。



Dream〜夢で遇いましょう〜

瑠璃[PC−gZrf] 5/5(月) 17:24
あ、ごめん!!また新しく作り直すッッ↓
まぢごめぇーん[汗

麻美[PC−lwaP] 5/4(日) 20:43
【perfume】

「え゛…付き合うって絢女とレオくんが?」
「そっそういう事〜♪これも全部麻美のおかげだよー!ありがとっ」
 えーっと私何かしたっけ?
っていうかこれで何人目〜!?
最近クラス中が告白だの付き合ってただの…
年頃の乙女を傷つける様な事がたくさん…
「麻美〜どうしたぁ?」
「あっ初美…今日もう無理…家帰るわ」
「家かえるって早退?」
「ううん、まだ出席とってないから欠席で通すよ。初美も帰る?」
「OK♪」
初美は私の双子の妹。一応一卵性です♪
大体双子っていうのは仲悪いけど、あたし等結構仲いいんだよ?
「あっ絢女ー!はろ〜☆」
「はろ〜初美ぃ」
あたしは初美の耳に手をあてこそこそっと今日の事を言った。
「絢女とレオくん付き合うんだって」
「はっ嘘!?まぢー?」
初美の大きい声で言った。
「あっ絢女、今日あたし等家帰るからばいばーい☆今日来てないってことにしといて」
「おっけ♪」
あたし等の家は学校の近く。お父さんとお母さんは離婚してお母さんと一緒に暮らしてる。
お母さんはperfumeっていう大手化粧会社で働いていて帰ってくる時間は遅い。
だからあたし等でご飯とか洗濯もんとかやってんだ。
もちっ当番制でね♪
「初美今日お昼つくる気せんから、マッ○食べにいこー」
「えー太るー!」
「いいじゃ〜ん、別に太ってねぇよ」
「分かったよー」
お昼は食べに行くことにした。
お昼――

輝良音[PC−wL5q] 5/4(日) 12:19
【アリスと春】―スタート―

キーンコーンカーンコーン
「松本はいるかーっ!!」
放課後のチャイムがなると同時に、若いきれいな女の先生が入ってきた。
ある人物を探してやってきた先生は、教室中をギラリと見回した。

「おい。おまえら。松本はどこだ」
怒りで体を震わせながら生徒たちに聞く。生徒たちはいっせいに無言で窓の外を指差した。

「ん?なんだ。外?・・・・・・・・。あーーーっっ!?」
グラウンドには、もうスピードでかけていく少女がいた。茶髪のツインテール。あれは確かに「ある人物」だ。

先生は窓を乱暴にあけてメガホンを手に叫んだ。
「松本ーーっ!!お前 今日補修だろーーーっっ」
「んなもん知るかーーーっっ」
ある人物はそう言って学校を出る。先生はメガホンをズバッと両手で折り、教室をバタバタと出て行った。

教室に残された生徒たちは、窓の外を見つめてため息をついた。
「平和だよねぇー。先生もいつもやっててよく飽きないなぁ」
「春も大変だわさ」

―――平和。日常。
それは、いつも傍にあるもので、誰も本当のことに気がつかない。
「松本ーーーっっ!!」
「おっかけて来ないでよーーーっっ!!」
―――太陽があるから、影がある。
それとおんなじように、平和があるから、戦いがある。
私は、もうすでに戦いがスタートしていることに、気がつかなかった。

ニナ[PC−/wUS] 5/4(日) 11:55
【すれ違い】
 次の日、私の目は腫れていた。昨日一晩中泣いていたからだ。
「紗莉亜ぁ、学校行きなさい」
「今日…休む」
「紗莉亜?熱でもあるの?」
「…うん」
 勿論仮病。
「あらそう。そういえばちょっと熱いわね」
 単純な母親は、熱は無いのに間に受けて、休ませてくれた。
 電車の中で、雅哉君と出会いたくない、とも思ったし、偶々海里と出会ってしまったらどうしよう、という不安もある。
 そんな不安で、紗莉亜の心は押しつぶされそうだった。
 時間は刻々と過ぎ、さっきまで朝だったのに、もうお昼。ずっと布団にくるまっているのも何だと思い、紗莉亜は1階へ降りた。
「やっと起きてきたわね。おかゆ作ったから、食べなさい」
「うん…」
 あんまり食欲が無い。
「ごちそうさま…」
「半分も残しちゃって…。熱、酷いのかしら。今日病院行く?」
「えっ…良いよ、病院なんて。夜ぐっすり寝たら、すぐ良くなると思うしっ…」
 仮病なのに病院になんか行けない。無駄なお金の出費になる。それに今日は、何処にも出かけたくない気分だ。
「でも、一応行かないと」
「ホント、良いってば。ただの風邪が熱になっちゃっただけ。大丈夫だってば」
「小学生みたいに病院が嫌いだなんて…」
「いや、違うって。病院が嫌いとかじゃなくて…」
 必死で母を説得する。
「まぁ良いや。今日は布団の中に入っときなさいよ」
「は、はーい」
 無駄に汗が垂れた。ほっと一息つく。
 その時、ブー、ブー、とマナーモードにしていた携帯電話が鳴った。

麻美[PC−lwaP] 5/3(土) 20:02
↓失敗ー
けしといて下さい!!

麻美[PC−lwaP] 5/3(土) 20:02
【perfume】

「え゛…絢女、レオくんと上手くいったの?!」
「う、うん♡思い切って告白したr

麻美[PC−lwaP] 5/3(土) 19:55
鏡の私やめるー
新しいの書くねっ
やめるとかばっかりでごめんっ

華柄[PC−jPZa] 5/2(金) 17:30
【キミが好き。】

「ぇえっ!?また別れたのっ!?」
「ちょっ・・・皐月っ・・・声でかいって・・・。」
「ごめんごめん!それにしてもあんた高校入って何人の人と別れたのよ!」

私が高校に入ってから―大体三ヶ月くらい。
その時点でもう・・・

15人くらいと付き合って、その15人くらいと別れている。

「よくそれだけ告白されるよね!」

―沢田麗美(サワダレミ)
おそらく誰が見ても可愛いというだろうと思うほどの美形だ。

今喋っているのは麗美の友人、藤井皐月だ。

「羨ましい!その美貌私にも分けてください−。麗美様っ!」
「意味わかんないし。わけられないし。」
「ケチ−。」
ケチって言われても・・・。

「あっ!!!」

麻美[PC−lwaP] 4/30(水) 18:37
【鏡の私】

「鏡の幽霊さん幽霊さん、私を鏡の世界に連れてってください」
人っ子一人いない中間の4階奥廊下。何か出そうな感じの廊下で少女が大きな鏡に向かって喋りかけていた。
そしたら誰もいないはずの鏡から綺麗な女の人の声がした。
「フフフフ…いいわよ。あなた名は?」
「1組の梶川杏月です。お願いします」
「あづき…ちゃんね…」
「どうぞっ!お願いします、鏡の世界に〜…」
と杏月は言い鏡にへばりついた。幽霊の少女はその姿にものすごく驚いた。
「あづさんっ怖いって!!」
「早く!早く〜!!鏡の世界にー」
「ごめんっごめん!あれ〜…嘘なのっ!だってココの廊下だぁーれも通らなくて寂しかったからあんな噂流して遊んでたのよっごめんね」
ガクン――
杏月は床に崩れ落ちた。幽霊は苦笑いで杏月に言った。
「そうだったんですか…じゃあしょうがないですね。私今から屋上行って来ます…多分帰ってきませんよ、ふっ」
最後にコワ笑し屋上の階段へと急いだ。
「ちょっと!杏月さんっ死んじゃだめよっどうして!理由は?私で良かったら聞くって!!」
その言葉に驚くほど敏感で走って幽霊の方へと向かった。その顔は幽霊の少女より怖い顔をしており、少女は泣きそうになりながら話を聞いた。
「でっようするにー杏月さんの初恋の人…石黒隼斗さんと隣になれたけど、恥かしすぎて喋りかけられても無視したり…」
「そういう事…です」
「………ってゆーかそれイジメだしっっ!!」
「え゛っー!?き、気付かなかった」
と言い杏月は目をおっきくして驚いた表情を少女に見した。
「あっ幽霊さんお名前は?」
「私は霊子」
霊子と言う名は後で自分で付けた名前。本名羽瀬川多香子。どうして幽霊になったかは、このお話の最後で分かるかもしれません。
「霊子さんっ助けてー」
「えっと…じゃあまず!その長い髪の毛!!くくるか切るかしたら??」
一言アドバイスに杏月は凄く感動した。
「はいっ」

麻美[PC−lwaP] 4/30(水) 18:21
【小さな約束】やめるぜw

麻美[PC−lwaP] 4/30(水) 18:21
みるく♡>う、うめ− 笑
どんだけ−ってほど、うますぢゃんっ
瑠璃chan>麻美も久っ♪゛
瑠璃って呼ぶね☆、麻美って呼んで〜
タメで全然OKだからねっ^^*

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