詩/小説ヲ書こウ(.ω<)ノノ
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コメント
弥勒
[PC−12FG] 8/30(日) 22:45
何やってんだーか。
↓乙すぎるww
samu
[PC−kARG] 4/27(月) 17:50
すごいね、・・・
鼎
[PC−W1EA] 2/21(土) 17:18
第五章
それから、まんこまんこくっつけあったりして・・・どんどん激しくなったのが急に止まった。
『・・・鼎。だいじょうぶか?』
『うん。』
唇がどんどん近くなる。
私たちはキスをした。
私のファーストキスだった。
それから『俺のココなめろ』
なんていわれてなめた。
こんなデートでよかったのか。
けど私たちのはじまり方があるのかもしれない。
終わり
これは、ほとんど、私鼎が体験した話です。
鼎
[PC−W1EA] 2/21(土) 16:52
第四章
『・・俺との初せっくす。楽しめよ』
せっくすをするのはもちろん初めて。
確かに私の胸はクラス一でかい。
それにスタイルもいいっていわれる。
いいのかだめなのか良くわからない。
・・・。そう思っているうちに、
胸をもまれた。吸われる。乳首がいたい。
私はなぜか、
『あっ、あああ。好きにして。』
といってしまった。
かれはどんどんやる。
ティーバックを脱がされた。
そしてなめる。さわる。ブちゅり。
音が鳴る。
せっくすははげくなる。
鼎 第三障
[PC−W1EA] 2/21(土) 16:46
第三障
もうすっかりきぶんはよくなった。
ついたのはラブホ。
・・・え?
『ここさ。ごめんね。デートっぽくないけど・・』
私は全然良かった。だって彼とゆっくり2人きりで入れるから。
部屋に入った。
そしたら彼は上半身を脱いだ。
わたしもなぜか無理やり
下着姿にさせられた。
『鼎・・。君の体は全体的に美しい。』
私の胸は鳴る。
私たちはベットで横になった。
そう。わかっているだろうが、
これからはじまるのは、『せっくす』
鼎 第二章
[PC−W1EA] 2/21(土) 16:39
第二章
デート当日。
待ち合わせ時間15分前に言ったのに、
彼氏はもう待っていた。
(そういえば彼氏の名前は隼人。)
『おう。』
『ねえ。どこいくの?』
『いいから俺について来い』
私は彼の少しつめたいところ
が好きだからそれでいい。
結構歩いた。
(つかれた・・)
そう思ってたとき彼がだまって
てをつないでくれた。
私はアレルギーがあったので
疲れてしまった。
『隼人君・・私疲れた・・』
彼は
『ゴメンよ』
っといっておぶってくれた。
あたたかな背中。
『・・・アリガトウ』
鼎 初ですが書きます。
[PC−W1EA] 2/21(土) 16:33
この話は最近あった私の本当の話です。
『私たちのはじまり方』
最近彼氏が出来た。
だから、気分がわくわくする。
(みんなもそうでしょ?)
今日も彼氏といっしょに帰る。
しーんとしながら。
『ねぇ。鼎。今度初デート行こう』
もちろんうれしさいっぱいに
『いいよ。』
って答える。デートの場所は秘密といわれた。
ばにら
[PC−qXJW] 1/13(火) 18:50
鼓動が聞こえるよ
友達がそこに居るよ
おんなじ人間
それでもできないことがある
地球のなかの一人
友達が居るから「みんな」になれる
悔しいときは悔し涙を
そして
どんな人よりも幸せになろう
來夢
[PC−LMDT] 10/5(日) 22:42
誰から必要とされてるんだろう
本気で思ってるくれる人は
どこに居るのだろう
自分の気持ちに素直になった途端
不安にになる
大切な人を失ったとき
誰を信用したらいいのか分からない・・
ひとりになるのが何より怖くて
今自分が居る場所さえ
正しいのか分からないんだ・・・
來夢
[PC−serI] 9/19(金) 22:31
今が不幸だと思うなら
これから先は幸せになれるよ
そんな保障ないかもしれないけど
大丈夫
信じることで全てはうまくいくんだよ
後ばっかり向いてたって
何も起こらない
前を見て
自分信じて
この先を見つめて・・
椿姫るちあ
[PC−NP0E] 8/30(土) 21:59
㋛㋡㋹㋑㋛㋮㋜
るちあで〜す♪
好きな芸能人サンっていますか??
私は、狩野英孝さま☆
4
[PC−ZSFD] 8/6(水) 22:58
あ
翠
[PC−HO1c] 7/19(土) 13:59
『好きだよ……』
そう言って優しく抱き締めてくれた……
その時の彼の
暖かさに
優しさに
甘い香りに
強さに
思わずあたしは安堵していた
でもその安堵が
あのコト―――いや、
あたしの人生全てを
ならくのソコに突き落とす
コトになるなんて――――……
この時のあたしは
幸せ過ぎて
想像すら…していなかった
來夢
[PC−/Hze] 7/9(水) 23:26
ふと立ち止まってみる
一人取り残されていた
周りが進む中で
一人たたずむ
いつも焦って
前へ前へいこうとしていた
限りないくらいの
切なさ
そして
優しさに気付いた
どこまでも続く闇
わずかな光が見えたとき
前に進もう
そのときが来るまで
全ての時間を止めていたって悪くない
エマ
[PC−jpPU] 6/28(土) 19:42
聞こえない
会えない
あの日の事。
今、目を閉じれば、
瞼の裏に焼きついている。
真っ暗な学校。
あの教室から、聞こえる貴方たちの
笑い声。
窓から、あたしに、声をかける貴方たち。
ふと、涙が溢れる。
もう、会えない。
聞こえない。
でも、あたしは、気付いたんだ。
「いつも、そばにいるから。」
って、校庭に書いてあること。
來夢
[PC−/Hze] 6/17(火) 11:16
こんなに気持ちいい風なのに
こんなに青い空なのに
この世は壊れていく
もし本当に神様が居るのなら
この世に平和を
幸せを
与えてよ
空に向かってお願いしたところで
何が変わるだろう
誰が聞いていだろう
だけど
どこかで誰かが聞いている
この願いが海を渡って
繋がって
そして叶う日が来るから
玲
[PC−xXvb] 5/31(土) 21:57
綺麗な空を見上げては
君の姿と重ね合わせた
大好きだよ、大好きだよ
この声、届いてる?
そう、いつだって君は遠い存在
振り向いてほしくて
君がいたから笑顔になれた
君がいるから笑顔になれる
♥:))玲 管理人
[PC−Hq7W] 5/28(水) 17:24
何かに悩んで進めないままの毎日
誰かの優しさ自然に求めていた
繰り返しの毎日楽しい事なんてない
そんな日々を変えたくて
何度も振り返る幸せの日々
後ろばかり見ていたら
前に進めない
分かってる。
誰に何を言われようと負けない
くじけないそんな強さがほしい
少し大人になって考えてみたら
自分の生き方に過ちを見つけた
いいがかりばかり押し付けては
見失いながら振り返る過去
もう先は見えている
どんな風にもどんな吹雪にも
負けない負けたくない
だから精一杯自分の
生き方で生きて見せるよ
そう.強く
玲
[PC−Hq7W] 5/28(水) 17:20
放置すいません...
來夢
[PC−/Hze] 5/20(火) 20:34
泣きたい時は笑っちゃえ
涙が溢れるなら空を見上げちゃえ
たまには立ち止まったっていいじゃん
周りの流れなんか気にする事ない
他人の言葉よりも自分の意志で
ほら 笑って笑って
悲しみの数だけ幸せがある
自分の笑顔を信じて行こう
玲★管理人
[PC−ysNC] 5/18(日) 12:32
遠い昔のようにあの頃蘇る
仲間との輝く日々
あの頃僕ら
夢を追いかけてた
あの頃の僕ら
輝いてたね
夢を持つことなんて
ガキじゃあるまいし
楽しく生きてりゃいいと思ってた
夢なんてない毎日
そんな毎日を
変えてくれた
人がいる
ありがとう
もっともっと違う何かを
強さだけじゃない大きな何かを
手に入れる為仲間のため
僕は負けないそう誓った
玲★管理人
[PC−ysNC] 5/17(土) 17:33
輝く未来の先
僕らが描く物語
落ち込んでもほら
支えてくれるみんながいる
空に浮かんだ
僕が描く自分の理想図
こうなれたらいいな
そんな欲望ばかり
抱いてはうまくいかないことに悩んで
何かに当たりたくなるそんなときは
振り返ってみる僕の過去
忘れ物を探して
今の自分にない力を
取り戻すために
大人びた未来の僕は
今という時間を
楽しんでいるのかな
いつか いつか
届きそうな明日へ
手を伸ばして息を切らして
見下ろす足元に
何か道標が
あるとしたら
それに向かって進もう
あきらめない事一人じゃない事
全て胸に抱えて
今日という日を乗り越えて行こう
心の過ちに負けず
自分を持って
歩こう どこまでも
続く道を歩こう
喜びも悲しみもある
そんなときでも笑っていこう
溢れる笑顔のまま
來夢
[PC−/Hze] 5/14(水) 20:52
アイツが何か言うたびにムカついて
何言われても反発したくなる
そんなヤツと離れた途端・・
胸が苦しい
嬉しいって思ってるくせに・・
何故か寂しい
道ですれ違った時
不意にアイツに話しかけられて
すごく安心した
天敵だったはずのアイツが・・
今は 居ないと不安で仕方ない
本当は側に居てほしいよ
暁
[PC−bNnG] 5/11(日) 12:59
ねぇ みているかな?
このきれいな朝日を・・・
あなたが引っ越してしまうって知ったとき
本当はすっごく悲しかった
泣かないって決めたけど
やっぱり泣いちゃったよね・・・
最後にあなたが言ってくれた言葉
それだけをいつまでも信じ続ける、
「どこにいても愛している」
その言葉を・・・
伽帆
[PC−ZLw4] 5/5(月) 16:47
【ピンク色の空】
「深海〜」
「お疲れー^^新学期早々ついてないなー、紫央も」
「ほんとだよ・・・・あんな奴と委員とか嫌だよ」
「んだと、てめぇ・・・・」
「李玖!!いつの間に・・」
「全部丸聞こえなんだよッ」
「ほんとのことなんだからいいじゃない
裕樹先輩とは大違いー」
「兄貴は今かんけぇねーだろが」
「2人共やめなよ〜」
最悪〜何であんな奴と委員何か・・・
席も隣だし・・・
「紫央ちゃん?」
「あ、裕樹先輩・・・」
「今帰り?」
「はぃ・・・・・先輩は?」
「俺は今から部活だよ^^」
「何部ですか?」
「バスケ部☆」
「そぅなんですか」
「紫央ちゃんは部活入ってるの?」
「いえ、アタシは何も・・・」
「だったらバスケ部のマネージャーやらない?」
「でもアタシバスケの事何も知らないですし・・・・」
「俺が教えるから^^行こッ」
「えっ!!あの・・・先輩ーッ」
留江
[PC−OY8X] 5/5(月) 14:20
↓ローマ字ですので頑張って読んで下さい。
留江
[PC−OY8X] 5/5(月) 14:19
jibun'no motomerumono.
toha.
arinomamanojibunn?
mawarini awanai,
jibunntoha,nan'nanodarouka.
sa,tewosasinobete,
soranokanatahe.
chinohatemade.
konomigakuchiyukumade.
玲★管理人
[PC−IpKh] 5/4(日) 23:35
眠れない夜声を聞かせて
会いたいときに会えないから
辛い毎日苦しい現実
全て君の言葉に救われた
愛の意味も愛のかたちも
何も分からない
幼い二人だけど
大好きだって気持ちは誰にも
負けないそうやって愛が生まれる
ねぇそうでしょ
この恋が最後の恋でありますように
君のキス君の温もり
全て一生感じていたよ
ずっと側にいてずっとずっと・・・
留江
[PC−OY8X] 5/4(日) 20:16
走れない
走れない
走れない
やっと 走れた
空回りの海や空
空っぽを満たす
道のり-road-
周りは“他人”だらけ
暁
[PC−OR3x] 5/4(日) 14:14
込み上げてくるものが多過ぎて
抑え切れないくらい心が揺れる
ふと視線を向ければ貴方の背中
近いのに遠い距離が躊躇わせる
ノートの隅小さく書いた貴方の名前
隣に書いた私の名前がもどかしくて
巡り廻り 流れた季節の数だけ
募らせた想いがとても苦しくて
伝えたいのに踏み出せないまま
秘めた想い 言葉に出来なくて
屋上から眺める空 青く澄んで
ふと見下ろせば 貴方が見えた
胸の奥に隠したもの 切なくて
思わず小さく呟いた この想い
もう貴方を見ているだけじゃ嫌なのに
勇気がなくて 伝えられないこの言葉
「あなたが好き・・・」
夕暮れの窓に見える貴方の姿が
とても眩しくて鼓動が速くなる
擦れ違う貴方を止められなくて
独りきりの教室で 涙が溢れた
どれだけ想いを募らせれば
貴方に触れられるのだろう
暁
[PC−OR3x] 5/4(日) 14:09
夕焼けが照らす 遠く遠く伸びる影
ひとつはちいさく ひとつはおおきく
砂に塗れた掌 笑顔で握ってくれた
鳥達が帰路を急かす でもゆっくりと
歩幅を合わせ歩いてくれる
赤い陽射しに染められる頬
嬉しくて 嬉しくて 笑った
見えた一番の星を指さして
遠いはずなのに とても近い帰りの道
いつまでも離したくないおおきな掌
強く握れば 握り返してくれる幸せ
心を満たしてくれる優しき母の言葉
それだけでよかった
♥:))玲 管理人
[PC−IpKh] 5/3(土) 20:47
会いたい人がいる
それは素晴らしい事なんだね
会いたい人がいるから
私は今日も生きていける
そう,出会ったのは突然で
今なら運命と言える
そんな事がなぜかとても
嬉しくて自然と笑顔になれた
まだ気づけなかった
君の本当の優しさ
手の温もり忘れきれずに
早く会いたいなって
思う夜は幸せと少しの孤独感
一人になると誰も皆
不安を抱くんだね
君が今何してるかなとか
誰と話しているのかなとか
いつだって心は君の事ばかり
会いたい会いたい
君の全てで守ってほしい
そう思うのは君だからだよ
この恋で初めて永遠を信じた
永遠であってほしい
そう思えたんだ
あぁ・・・こんなに寂しい夜
君がいないと不安で
いつ会えるかな
いつ話せるかな
いつ抱き合えるかな
いつだって君だけを
思っているよ
パスワード