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コメント
 
みさ[PC−yKit] 11/30(日) 22:59
宣伝㋛㋡㋹㋑㋛㋮㋜(ノ≧∀≦)ノ・‥…━━━★ ピキューン!

http://u-maker.com/365140b.html
【宣伝だぁいすき】
http://u-maker.com/364543.html
【みんな☆仲良し】
http://u-maker.com/364592.html
【 I ❤ U 】
http://u-maker.com/364838.html
【スイーツカフェ♪】

[PC−3MSV] 11/29(土) 11:57
(#`Д´)荒らし削除のために宣伝失礼しま〜す。
皆さんはもう気づいていると
思いますが、今は急激に荒らしの数
が増えています。そのせいで
対応のしようが無い掲示板、
荒らしに乗っ取られた掲示板。
我々はいっぱい見てきました。
我らはそんな荒らしが憎いです。
今のネットポリスは何もしないし。
そこで我々は【荒らし対策課、BRS本部】
を建設に成功しました。
これが其処のURLです↓。
http://u-maker.com/365257.html
どうやって荒らしを倒すかは
トップページの占いの説明に書いてあります。荒らしを見つけたら抹殺しに行きます。(上のはちょっと過激なので通報部隊、抹殺部隊の二つに分けます)
入隊希望も募集しています。
荒らし退治も受付中です。
詳しくは結果を見てください。
宣伝は×です
【管理人沖田】
そのまま結果=BRSメンバー一覧
二月で結果=同盟サイト
三月で結果=指名手配犯ID
四月で結果=BRSについて、質問の答え。
宣伝失礼しました
管理人さん−宣伝だめだったらスイマセン
消してくれていいですm(_ _)m

みくちん[PC−6kY4] 11/25(火) 17:41
始めましてーーみくです  誰かーーーーほしとかの出し方おしえてねーーーーー    また明日くるよっ

雹霞[PC−LXsr] 11/24(月) 16:16
はじめまして私も小説書いていいですか?

まゆこ[PC−cBRB] 11/14(金) 16:47
http://u-maker.com/361714b.html
[小説]
人がいないょぉ><
ぜひ02来てね♪
小説書けない人でも感想とか書いてほしいなぁ♥

[SO704i] 11/13(木) 22:53
うちは、Dグレと鋼錬とホスト部とHOLICやな〜♪♪(笑)

☆宣伝☆[PC−J0k/] 11/13(木) 19:39
.+。⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒。+.

http://u-maker.com/334370.html


http://u-maker.com/327287.html


http://u-maker.com/335705.html

.+。⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒。+.

ありす[PC−zqL6] 11/12(水) 20:14
そういや、みんなは好きなマンガとかあるかぃ?うちはDグレとか、さくら前線とか、しゅごキャラとかかなー。ほかにも色々ッ☆

[SO704i] 11/9(日) 10:14
答えはきっとたくさんあるだろうね。

では、『私』が見た薔薇について話そう。

『私』が見た薔薇は、小さく、いかにも「私達は童話のお城に似合うでしょ!!」とでも言うような可愛らしい薔薇だった。

だがそれだけなら『私』は気にもしなかっただろう

そんな可愛らしい薔薇の中に、場違いな深紅と純白の薔薇が咲いていた。

どこが場違いかと言うと、その深紅と純白の薔薇だけ品種が違うかったのだ。

そして、その薔薇達は綺麗に四角≠ノ咲いていた。

ミステリーめいてきたね・・・・。

りな[PC−QK4Z] 11/7(金) 19:13
はじめまして

[SO704i] 11/4(火) 22:50
宣伝多っ!?


続きやで〜。

『私』はそう考え、城の中に入るための門へと歩きだした。
歩いて居たら、たくさんの色取り取りの薔薇が咲き誇っているのを見つけた。

でも少しおかしな部分があった。
それは何かって??
それはね・・・・、

おっと、待った。
君達に大事な質問を聞くのを忘れていたよ。

君達は『私』が薔薇を見つけたと言った時、どんな薔薇を想像した??

答えはきっとたくさんあるだろうね。

まゆこ[PC−GCZf] 11/4(火) 12:11
小説ってトコロに来てくれると嬉しいなぁ☆
今小説書く人があんまいないんだ(涙

まゆこ[PC−GCZf] 11/4(火) 12:10
。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。
♬♡゚・*:.。. .。.:*・♬♡゚・*:.。. .。.:*・゚・♬♡*:.。. .。.:*・゚♬♡・*:.。. .。.:*・゚・♬♡*:.。. .。.:
♥♥♥宣伝失礼します♥♥♥
http://u-maker.com/361714b.html
「♡+・小説・+♡」デス★
副管理人ヮ02囚募集中!!
小説どん02書いてねッ☆
小説書く人があんまりいないので,ぜひ02来てねッ!小説読むだけでも感想書いてくれればOK♫
http://u-maker.com/359668.html
「*+.。o○仲仔○o。.+」
副管理人募集中だよッ☆
仲仔の仔どん02作ってね♫
最近新しい仔が来ないのでどん02きちゃって☆お願いします!
http://u-maker.com/359592b.html
「♡:+:*心友*:+:♡」
副管理人ヮ華恋chan&沙耶chanだよ♫
心友どん02作ってね☆
嬢恋Bも募集中♪
http://u-maker.com/362395b.html
「みんな仲仔」
副管理人ゎえれなchanでもう01囚募集してるよッ☆
最近囚が来ないカラ来てほしいなぁ...
http://u-maker.com/362688.html
「Love学園」
チャカレ・チャカノ欲しい人来てみて〜♥
http://u-maker.com/363022b.html
「(*ゝω・)FRIEND(・ω<*)」
副管理人えれなchan&華恋chan
http://u-maker.com/362807.html
「(○´∀`)仲仔学園(´∀`○)」
副管理人えれなchan&華恋chan
http://u-maker.com/363159b.html
「♡恋愛語り場♡」
副管理人えれなchan&なみchan
http://u-maker.com/360752.html
「お手伝いチャット」
宣伝の手伝いand画像探ししております!!
http://u-maker.com/353077.html
「涼宮ハルヒの憂鬱」
キャラリセしました!!団員募集中!
全部まゆこが管理人⌒
♥♥♥宣伝失礼しました♥♥♥
。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。Y⌒Y⌒Y。+゚☆゚+。
♬♡゚・*:.。. .。.:*・♬♡゚・*:.。. .。.:*・゚・♬♡*:.。. .。.:*・゚♬♡・*:.。. .。.:*・゚・♬♡*:.。. .。.:

ありす[PC−zqL6] 10/31(金) 21:02
まゆこ>>ぃぇぃぇ♪♪

ぬ!いつのまにカウンター4000突破!?

まゆこ[PC−7FuS] 10/31(金) 20:27
ありす
[>ぅん☆
常連希望♫
消してくれてあ⌒d☆

ありす[PC−zqL6] 10/31(金) 19:23
まゆこ>>OK♪消しといたよwww常連入れとく??
翠>>うん。けっこーうち名前変わる(汗;
っていうか、変な荒らしっぽいのがあったよー。

まゆこ[PC−7FuS] 10/29(水) 18:26

[>あ⌒d☆
ヽ(・ω・。ヽ)ヨロ♪(ノ。・ω)ノ シク♪(σ。・ω)σでっす♪

[SO704i] 10/28(火) 20:28
まゆこ>初めまして、よろしゅうしてや♪♪(笑)

ありす>名前変えてんな〜!!(笑)

てか荒らしでたん??

まゆこ[PC−dKat] 10/28(火) 19:25
下の間違えた><消しておいて<オネガイ

.+:。(ノ・ω・)ノ゙まゆこ゚.+:。ヽ(・ω・)ゞたん゚.+:。(σ・ω・)σでぃす♪゚.+:。

ありす
[>コメ☆ぁ━d(_ _*(・ω・*)三(*・ω・)*_ _)ぁ━d☆
ヽ(・ω・。ヽ)ヨロ♪(ノ。・ω)ノ シク♪(σ。・ω)σでっす♪

ありす[PC−zqL6] 10/28(火) 18:01
まゆこ>>宜しくねwww

みんなでどんどん小説書いてコ→!

ありす[PC−zqL6] 10/28(火) 17:59
個人的な中傷、または荒らしと判断して、念のため削除しました。

まゆこ[PC−2W6H] 10/27(月) 16:58
真知はよく感動して涙を流すことが多い。
真知の心がきれいだから、かな?
私は感動なんてしない。
私の心はきっと、汚れているんだわ。

「舞またボーっとしてるっ」
由奈が話しかけてくる。
「ボーって何よッ!由奈ぁ」
「まぁまぁケンカはやめようよ。」
「真知は優しすぎるのよッ、由奈め〜」
「真知様の言うとおりですわよん、舞♪」
「ちょっとぉ〜」

いつまでも、こんな楽しい生活が続くと思ってた。
こんな何気ないやり取りが楽しいって気づいた時にはもう遅かったんだ。
幸せってこういうこと。
だけど、私は自分から幸せを離してしまったんだ。
また今日のような日に、戻りたい…

第2話:出会い に続く♪

まゆこ[PC−2W6H] 10/27(月) 16:58

【―空ー 〜君と共に〜】
第1章:クラス替え

今日から、学校。
クラス替えがある。
誰と同じクラスなんだろう。
友達の神崎由奈と、中村真知とできたら同じクラスがいい。
だけど、私は新しい出会いの方を期待していたんだ。

「舞、おはよう。」
学校に登校途中で、由奈に会った。
「由奈、おは〜」
私も由奈に返事をする。
 
由奈とは、幼稚園時代からの親友。
寂しい時とか、つらい時はいつも2人でいた。
大切な仲間。
お互いを信頼し合っている、私たちは喧嘩もしない。
由奈には好きな人がいる。
私はその人に興味はなかった。
だけど...その人は私を...

「舞、どうしたの。ボーっとしてるよ?」
疑問形で話しかけてくる由奈。
「ううん、そういえば、今日クラス替えあるよねっ!」
「舞と同じクラスじゃないと由奈寂しい〜」
ふざけて甘えた声を出す由奈。
「あはっ、由奈きもいよっ!」
私もふざける。
「ひっどぉい〜舞ぃ!意地悪♪」
由奈と会話を交わしているうちに学校についた。

「ちょー緊張だわぁ...」
由奈が緊張してる。
めずらしいなぁ///
=6年1組=

新藤麻友
近藤百合

=6年2組=
阿部穂波

神崎由奈
由奈...
中村真知
真知も...
そして…
高宮舞―
由奈と真知と同じクラスだ!
嬉しいっ!

「舞っ、同じクラスだなぁ、ホント良かった」
由奈が抱きついてくる。
「苦しいって!由奈ぁ〜でもうれしい〜」
「由奈、舞〜」
真知の声だ。
「真知〜此処此処!!!」
私は出来るだけ大きな声を出して叫んだ。
「はぁ〜、探すの大変だったよぉ///」
真知がため息とともに、喋る。
「真知、クラス一緒だよッ!」
由奈が私より早くしゃべる。
「ま、マヂで???」
真知が泣きそうな声でしゃべる。

まゆこ[PC−2W6H] 10/27(月) 16:58
【―空ー 〜君と共に〜】
エピローグ
―君とともにあと何回空を見れるのかな?
さびしい時はいつも君がいてくれた。
そばにいてくれたよね。
だから君の心がさびしい時は私がそばにいてあげる。
君とどこまでも、つながっている空の下で。―

まゆこ[PC−2W6H] 10/27(月) 16:57
ハツ(○´∀`)ノヨロ(○´∀`)人(´∀`●)
まゆこも仲間に入れて〜☆
さっそく小説かくね♫

ありす[PC−zqL6] 10/26(日) 12:16
ミッキーだよーww名前変えたwww

シャネル・ラミラ・ルト>>お初です!宜しくねwww

翠>>そんじゃ、うちのトップページにもURL入れとくね^^

[SO704i] 10/18(土) 20:10
シャネル、ラミラ、ルト>はじめまして、よろしゅうな三人とも♪♪(笑)

また今回も中途半端。(汗)



――此れからお話する物語は、傍観者≠アとこの私、『影宮 零(かげみや れい)』が体験した話であります。
この物語を誠の真実か夢物語かどうかを判断するのは、貴方次第でございます・・・。


序曲 〜薔薇からの問いかけ〜


「綺麗だなぁ・・・」
思わず『私』はそう呟いた
目の前に広がっている景色はそれだけ素晴らしいものだったのだ。

どんな景色だって??
仕方がない、君にも分かるように説明してあげよう。

今、『私』の目には童話に出てくるような美しい城がそびえたっているのが見える。
女性だったらキャアキャア言ってはしゃぐだろう。
現に『私』が向かっている城の周りにいる他の観光客は皆興奮し、城を褒め称えているのが聞こえる。それほどまでにその城は美しかったのだ。

年月を感じさせるような、少し古びた感じが更に雰囲気を引き立てている。

中に入ってみようか・・・・・。

『私』はそう考え、城の中に入るための門へと歩きだした。

ルト[PC−cQ7n] 10/18(土) 16:02
初めまして!みなさんの話が面白いので来ちゃいました
よろしくおねがいします!

ラミラ[PC−cIcQ] 10/17(金) 22:09
どうコメントしていいか・・・。分からない。ゴメンなさい。と、4649☆

シャネル[PC−RZum] 10/14(火) 21:13
どうも、シャネルです。

[SO704i] 10/14(火) 20:13
〜森に守られし城の伝説〜

やっとこの章を書き終える事が出来た・・・・。
何か思ってたより長くなってもうた。(汗)

次の章は傍観者≠ナある『私』の視点から話を書いていきます!!
実は、『私』にはまだ名前を付けていないと言うオチが。(汗)

[SO704i] 10/14(火) 20:06




燭台の紅い炎だけが辺りを照らす暗いとも明るいともつかない薄暗い部屋の中に、ゆったりとソファに腰掛けて本を読んでいる青年がいる。
青年の漆黒の闇のような黒髪だけが、薄暗い部屋の中でボウッ・・・と浮かんでいる。
年の頃は二十歳前半ぐらいだろうか。
今まで読んでいた本を静かに閉じ、天井を仰ぎながらこう呟いた。
「ここから先の話が書いていない・・・・・。」
その本のそこから先にあるのは、ただの白紙のページだけだった。
「・・・これは、『私』に続きを書けと言ってるんでしょうかね、アレクシスさん・・・・。」
今此処にはいない人に問いかけるかのように、彼は呟いた・・・・・。

―――『私達』は傍観者

決して運命に手を出したりしてはいけない。

けれど・・・・・、此れを書く事は罪にはなりませんよね??

だから、書きましょう、何が起こったのかを・・・・・。

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